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「POWERED by UNAGI?」

みなさん、こんにちわ。
早いものでもう八月、秋物のカタログが送られてきたり、
季節の移ろいは早いものですね。
昨日の雨は大丈夫でしたか?



【水曜日のお話】

新居ではなかなかマッサージの先生に来ていただきにくくって
昨日までしばらくお休みって感じでもありましたし、
この日まで実家でお泊りってこともあって
前日に続いてマッサージの先生にデリバリーをお願いしました。


予定の時間丁度に現れる先生
ちょっと気分を変えて、キャミソールとミニスカートでお出迎え
そのまま二人で私の部屋に・・・
階段を上る私、続いて先生・・・
途中、振り返ると、視線をそらす先生
「先生のエッチ、覗いてたでしょ?」っと私
「え、そ、そんなこと・・・」と先生
「いつも見てるじゃないですか」と私
「違いますよ」と先生
「裸も見てるしね^^」と私
「いじめないでくださいよ」「美優さんが魅力的すぎるので」と先生
短いスカートを捲り上げながら「ありがとう」っと私
「あはは」と先生


私の部屋に入って、マッサージ開始
ちょっと右手首の調子が悪かったので
手首マッサージからスタート
あぐらをかいて座っている先生に手を預けてマッサージをしてもらっていると
一瞬、硬いものが私の手に・・・
ん?っと思って右手の方向を見ると、私の手が先生の股間付近に・・・
よくよく見ると、何気に先生のズボンがパンパンで、おチンポが大きくなっているような感じ^^


私も大人ですし、先生も仕事でしょうから、そこは大人の対応で
知らん振りをしながら、ひとりほくそ笑んでいました。
でも時々、硬いものに当たる私の右手
で、調子に乗った私
指先でズボン越しに先生のおチンポをナデナデ^^
しかし!流石プロ
その程度の攻撃には動じず、黙々とマサージを続けてくれていました。


それからいつものように肩と腰をメインに全身マッサージ
「あ~きく~」って至福の時
で、「じゃあ洋服ぬぎましょうか」と先生
「はい」と私
そーっと順番に脱がせてくれる先生
脱がせやすいように体を動かす私


で、裸にって思ったけど黒いレースのTバックだけ脱がせてもらえない・・・
脱がせ忘れ?って思ったけど黙って先生に身を任せていました。
Tバックを履いたままの私を、そっと優しくフェザータッチで気持ち良くしてくれて
段々段々、強く激しく、時にソフトに、手の届くところはすべて愛撫してもらっていました。
ふと先生の股間を見るとすでにおチンポが天井をさし示している^^
と「挿入しますね」と先生
「はい、お願いします」と私


もはや濡れ濡れのTバックを脱がせてもらえないまま少し横にずらして?挿入^^
私の「あぁあ~」って喘ぎ声にあわせるようにズブズブズブっと私のおめこの中に侵入してくる先生のおチンポ
先生の腰の動きにあわせて「あぁあぁあ~」「あぁあぁあ~」と叫ぶ私
そんな時、私の口に覆いかぶさる先生の唇・・・
「あ”ぁ”あ”う”~」と唇を塞がれ変な喘ぎ声・・・
そして私の唇を押し広げるように私の口の中に入ってくる先生の舌
「う”う”う”」と私
私の口の中を動き回る先生の舌
先生の舌に触れる私の舌
舌を絡めあう先生と私
ちょっとうっとりな私


舌を絡めあいながら腰を振る先生
離れる二人の唇
「あぁあああ~」と解放された口で喘ぎ声をあげる私
「ふ、ふ、ふ」と鼻で息をしながら腰を振る先生
「ああ~、ああ~」と叫びながら腰をくねらせる私
「は、は、は」と激しさを増す先生の腰の動き
子宮の入り口を突く先生のおチンポ
喘ぎ声をあげながら意識が朦朧とする、私


先生の腰に両足を絡め「あああああ~」っと叫びながら絶頂を迎える私
「ん、ん、ん」っと私のおめこの奥深くへ先生のおチンポ
先生の腰に足を絡めたまま両手で先生に抱きつく私
私のおめこの中に ドクドクドク ドロドロドロ ドローリ と精液を吐き出す先生のおチンポ
そのすべてを吸いとろうとヒクヒクヒクと卑猥に蠢く私のおめこ
先生のおチンポのピクピクと私のおめこのヒクヒクが止まって
「ふ~」っと二人で深呼吸


そっと先生に絡めた手を解く私
すぐに起き上る先生
起き上ろうとする私に「そのままゆっくり休んでください」と先生
「あ、はい・ありがとうございます」と私
すっと身なりを整える先生
ちょっとおかしく眺める私
「でわ、本日はこれで」と、お辞儀をして部屋を出る、先生
「ありがとうございました」「おやすみなさい」と私
バタンと閉まるドア


しばらく天井を見上げる私
外から先生の車が走り去る音
ぼーっとその音を聞いている私
先生の車の音が聞こえなくなって
汗でじっとりした体を起こす私
ティッシュをおめこに挟もうと思ったけど、Tバックを履いたままだって気がついて
ティッシュボックスに伸ばした手を引っ込めました。


そのまま部屋を出て階段を下りました。
階段を降りながらもしかして父が待ってる?なんて思いながら・・・
そっとリビングを覗くと缶ビール片手にテレビを見る父
また飲んでるの?と私
「お、おお」と父
「ちょっと控えたほうがいいんじゃない?」と私
「そやな」「風呂でも行くかー」っと父
「うん」と私


あれ? 行くか~ 行くか? 誘ってる? 違う?
???
ちょっと考えて
昨日の今日じゃ無理か~って思って
「タオルと着替え用意してあるから」と私
「お、すまんな」と言いながら立ち上がる父
「じゃあ私、先に寝るよ」っと私
「なんや今日は背中流してくれへんのか?」と父


なんだお誘いかって・・・
「じゃあそう言ってよ」と私
「おお」と父
「はい、行くよ」と私
「おお」と父
脱衣所で服を脱ぐ父と娘^^
(と言ってもレースのTバック一枚だけだけど^^)


そっとTバックを脱ごうとすると、出てきた先生の精液が、ねばー っと糸を引いてる・・・
黒いTバックに白い精液のコントラストが際立ってひときは鮮やか^^
あらーっと思って、そっと父の方に視線を向けると
ジーっと糸引くTバックに視線を送る父
知らん振りしてTバックを丸めて父の脱いだ下着と一緒に洗濯かごに入れてからバスルームに入りました。


かかり湯の振りしておめこを洗う私
私にシャワーをかけられながら体を流す父
下を向いたままの父のおチンポ
「今日もうつかるのやめない?」と私
「そやな、暑いな」と父
「じゃあ座って」とお風呂椅子を父の前に置く私


お風呂椅子に座った父の後ろにしゃがむ私
まずは父の頭をシャンプー&トリートメント、軽く拭いてから
次にスポンジにボディーシャンプーをつけて父の背中をゴシゴシ
とりあえずは父の背中側を順番に、それから手、腕、脇
それから両手の脇の下から手をまわし、父の背中に私の体を密着させて
胸から首筋、お腹をゴシゴシ。
私の体を父に押し付けるようにしながら上下左右に動かしながら、
下腹部だったりお臍だったり。


乳房で父の背中を洗うように動きながら
そっとおチンポを持ち上げるように洗う私
父にまわしていた手を抜いてからお尻を浮かせてもらって、お尻をゴシゴシ
スポンジを置いてから指先で肛門をツンツンツン^^
一瞬、ビクッとする父の体
そのまま指で肛門を押す私
「お、おい」と父
「どうかした?」と言いながら指先を肛門に押し込もうとする私
逃げるように腰を横に振りながら「勘弁してくれ」と父
「私の中には入れるのに~」と私
「いや、まぁ、なぁ」と父
「もう」と私
で、そっと父の前に回ってしゃがむ私


おおお~
なんとさっきまで下を向いていた父のおチンポが水平方向を向いて私の方を指し示している^^
まさかウナギパワー?
しかしまぁ横向きではあるんだけどね・・・


で、右足の太股からふくらはぎ、かかとからつま先、足の指の間までキレイにゴシゴシ
左足の移って足の指先からかかと、ふくらはぎから太ももへと再上昇。
で、再度おチンポへ・・・
最初はスポンジで優しくゴシゴシ
棒の部分だったり、カリだったり、先っちょだったり^^


父のおチンポを綺麗にさせてもらっていると・・・
何気におチンポの大きさと硬さがアップしてきたような・・・
それに比例しておチンポの角度も少しだけ
で、スポンジを横に置いて、今度は私の手で・・・
最初は父のおチンポを両手で包み込むようにそーっと包み洗い^^
マッサージの先生にやってもらっているような感じで優し~く。
それから両手の親指と人指し指で父のおチンポを握らせてもらって
左右の手の動きに時間差を持たせて上下運動^^
ゆっくりだったり早くだったり、強く握ったり優しく握ったり
先っちょを押さえてみたり、金玉袋を引っ張ったり揉み洗いしてみたり
時々「ぅ、ぅぅ」って父が反応
父の手もそっと私の体に・・・
同時におチンポも更に硬く、さらに大きく、更に上を向いてきたような・・・


おチンポの上に口を持って行き、唾液をドローっと吐き出す私
父のおチンポの先に私の唾液が・・・
おチンポと私の手についていたボディーシャンプーを私の唾液で洗い流すように父のおチンポをしごく私
「ぉ、ぉ、ぉ」と父
わつぃの乳房を揉みしだく父
見た感じボディーシャンプーがなくなった父のおチンポにパクリとお口に頬張る私
「お~」と父
舌技を繰り出す私
バストアップマッサージの真似ごとをする父
私のお口の中でも成長を続ける父のおチンポ
おチンポの先っちょに舌を押し付けて尿道をこじ開けようとする私
私の乳首を引っ張りながら、モジモジしているような父
構わず舌先を押し付ける私
乳首を抓りながら腰を引く父
父のおチンポを咥えたまま離さない私
私の胸から手を離し私の頭をそっと持って持ち上げるように父
「もー」って私
「入れるぞ」と父
「うん」って私


座ったままの父が私の体をぐるりと180度ターンさせて父に背中を向ける形に
私の足の間に両手を突っ込んで私の足を広げさせる父
両ひざに手を突いてお尻を父の顔の前に突きだす私
私の両足を広げさせて父の両手が上昇して私のおめこに・・・
両手で私のおめこを広げる父
「まさか今日もしたんちゃうやろな?」と父
「な、なによそれ」と私
「さっき脱ぐとき、白いもん見えたからな」と父
そんなとこは良く見てるなぁ、と思いながら「変なこと言わんといてよ」と私
「お前、一応新婚やろ」と言いながら広げたおめこに指を入れる父
軽く腰を振りながら「あ~」って、「一応じゃなくて シ・ン・コ・ン」と私


更に私のおめこの奥深くに侵入する父の両人指し指
私のおめこの中から何か(何だ?)を探し出そうと、指先で掻き出すような動き^^
「あ、あぁ、ああ~」と腰を振り振りする私
「白いの出てきたぞ」と ねば~っとしたものがついた父の指先を私に見せる父
黙って首を左右に振る私
「仕方ないヤツやな」と言いながら私の腰を引き寄せる父
お風呂椅子に座った父に背を向けたまま父の膝の上に座ろうとする私
いつの間にかマックスサイズで真上を向いている父のおチンポ
一瞬、えっ? っと思いながら父のおチンポに手を添えて、私のおめこに誘導しながら父の膝の上に座って合体^^


父の膝の上に座ってから「大丈夫?」と私
「お、おお~」と父
「え?なにそれ?」と私
「おお」と言いながら私の両乳房を抱きかかえるように揉み始める父
「あ、ああ~」と私
ソフトにだったり、力強くだったり私の胸を揉みまくる父
「あ~~~」
と段々喘ぎ声を大きくしながら腰を振り始める私
片手で乳首を摘まみながらもう片方の手が栗拾い^^

「あああ~、あああ~」と叫びながら少し腰を浮かせて上下に前後に左右に腰を振りまくる私
栗拾いをやめてすでに父のおチンポが入っている私のおめこに指を入れて少し浮いた私の腰を勢いよく引き寄せる父
「はあ”あ”あ”あ”あ”~”」っと叫びまくる私
私のおめこの中に父のおチンポと一緒に入っている父の指とおめこの外で待機中の父の指で、おめこの中からと外からクリちゃんを挟み撃ち
「うはぁぁぁ~」と私


私のおめこの中で蠢く父のおチンポと指先
息が荒くなって「あ~はぁ、あ~はぁ」と私
「はぁ、はぁ」と父
父のおチンポが私のおめこの奥で子宮の入り口を突いている、一緒におめこに入っている父の指も深く侵入し膣壁を刺激、おめこの中に入りそびれた父の指が栗ちゃんと遊んでくれている。
父の左手が手が私の乳首を抓った時、全身に電気が走ったようになり「うはぁあ~」っと悲鳴のような喘ぎ声で叫ぶ私
その声がこだまする浴室
右手で私のおめこをかき回しながら頑張って私を突きあげてくれる父
「ぐぁはぁあぁ~、あああ~」と意味不明な言葉を叫びながら、全身をブルブル震わせて父のおチンポと両手の合わせ技に落とされちゃいました^^
肩を揺すりながら「はぁ、はぁ、はぁ」と父の上で荒い息をする私


それでも頑張って腰を動かす父
「ふーふーふー」と私
頑張る父
あぁまだなんだなと、再度腰を振り始める私
両手で私の腰を持ち上げるようにして協力してくれる父
「はー、はー」と呼吸を整えながら腰を動かす私
頑張る父
力が入らなくなりつつある私
それでも出してくれそうな雰囲気もない、父のチンポ


堪え切れずに「ま、まだ?」と私
「お、おお」と疲れた様子の父
「大丈夫」と私
「ふー」と動きを止める父
「無理せんといてよ」と私
「おお」と言いながら私の腰を持って立ち上がるように促す父
促されるまま立ち上がる私
振り返って、どうするの?って視線で尋ねる私


少し遅れて立ち上がる父
なにげにおチンポの角度が下がっている・・・
え?って思いながら「出たの?」と私
「まだや」と父
「大丈夫なの?」と父のおチンポに手を伸ばしながら私
肩で息しながら「おお」と父
そっと父のおチンポを握る私
気持ち軟らかくなって小型化している父のおチンポ
「倒れんといてよ」と言いながら父のおチンポを握った手でおチンポをしごく私の手
「おお」と私の手を振り払う父
「無理しなくてもいいよ」と私


私の言葉を遮るように「よし」と言いながら私のおめこに接近する父のおチンポ
父のおチンポが当たっているおめこを広げて迎え入れる私
若干硬度が下がったとはいえ濡れ濡れの父のおチンポをすんなり受け入れる私のおめこ
「あ、あ、あ、」と父のおチンポの侵入深度にあわせて声を出す私
父のおチンポが私のおめこの一番奥で一旦停止
「ふーーー」っと深い深呼吸をする父


ほんの一瞬の間をおいてから私のおめこの中でゆっくり動き始める父のおチンポ
父の動きにあわせて「はっ、はっ、はっ」と私
私の腰を両手で掴んで激しく腰を振り味める父
壁にもたれかかって「はぁはぁ」と息を乱す私
「おーおーおー」と私の腰を引きながら激しく腰をふる父
「ホントに大丈夫?」と私
「おーおー」と更に激しく腰を振る父
「倒れんといてよ」と腰をくねらせて協力する私
「おおーーー」と大きな声を出しながら私の腰を思いっきり引きつつおめこの一番奥で動きを止める父のおチンポ


一番奥で一瞬、父のおチンポがピクってなったのを感じた私のおめこ
私の腰を引いたままジッとしている父
「はぁはぁはぁ」と私
「んーふーんーふー」と父
「はぁはぁはぁ」と私
そっと手の力を抜く父
にゅるりと私のおめこから抜け出る父のおチンポ
「あっ」っと言いながら振り返る私
思いっきり小さくなって真下を向いている父のおチンポ


出してくれたのかどうかわからなくって「出たの」と私
「お、おお」と父
「はーーーーーー」っと深く息をはきながら「お疲れ様」と私
「はっはっはっ」と肩で息をしながら「おお」と父
もう一度「大丈夫?」と私
「おお」と父
「無理し過ぎじゃない?」と私
「おお」と父
「もう出ようか」と私
「おお」と父


シャワーで父の汗とボディーシャンプーwお流す私
「ふーーー」と父
先に頭を洗っといて良かったなと思いながら自分にもシャワーをする私
一緒にバスルームから出る父と私
「疲れたねぇ」ってバスタオルを被せるように父に抱きつく私
「おいおい」と父
「ありがとう、頑張り過ぎよ」と私
「おお」と父
「うなぎ効果?」と私
「ははは」と父


父の体を拭いてからそのまま同じバスタオルで体を拭く私
まだ肩で息をしている父
「はい」と言いながら父のトランクスを広げながらしゃがむ私
「おっ」って言いながら足を上げてトランクスに足を入れる父
私の目の前で小さくなって所在なさげな父のおチンポ
トランクスを腰まで上げてからTシャツまで着せて「はい完了」と私
「おお」と父


二人でリビングルームへ向かう父と私
ソファーに倒れこむように座る父
裸のまま冷たい水を飲む私
疲れきっているような父
「なにか飲む?」と私
「おお」と父
「何にする?」と私
「水なんやろ」と父
「ビールでもいいよ」と私
「ほなビール」と父
「手盆で失礼します」と言いながら裸で父の所に冷たいビールを運ぶ私


「すまんな」と父
父の前にしゃがんでお酌する私
「どないしたんや?」と父
「頑張ってくれたからサービスよ」と私
にっこり笑顔で「そうか」と父
裸のまま父の向かいに座って「今日だけよ」と私
「おお」と父
「ねぇ指何本入れてたの?」と私
「なんや?」と父
「私が逝ったときよ」と私
黙って指を四本立てる父
どうりでキツキツやたなと思い出す私
苦笑いする父
笑顔で目を合わす父と私^^


「無理に出さなくても良かったのに」と私
「おお」と父
冷たいお水を飲みながら「本当に出たの?」と私
少し視線をそらせながら「おお」と父
「ホント?でも中から出てこないけど」と足を広げてから、右手でおめこを広げながら「ほら」っと私
そらした視線を私のおめこに向けながら「んー」と父
「まぁどっちでもいいんだけど」と私
「そんなことより親の前でいつまで裸で足広げてんねん」」と父
「あーそんなこと言えるのぉ~」と私
「んー」と父


父の顔をジッと見つめる私
「な、なんや」と父
「この前なんか一番危ない日だったんだからね」と私
「え、あ、そうか」と父
「そうだよ、普通娘の中に出す?」と(その前にしないか、と考えながら)笑顔で私
ちょっと真顔になって「大丈夫か」と父
「どうかなぁ」ってお腹をさすりながら私
「おいおい」と真顔で父
「冗談、大丈夫よ、お父さんの歳老いた精子じゃ妊娠しないって」と適当なことを言う私
ちょっと安心したような顔で「そうかー」と父
おいおい信じたのか、単純だなぁと心の中で笑う私


「ふー」とビールを飲み干す父
「お風呂は暑いししんどくない?」とお酌しながら私
「しんどかったなー」と父
「お父さん倒れるんじゃないかと気が気じゃなかったわ」と私
「ははは」と父
「私とで腹上死じゃお母さんに顔向けできないし」と笑って私
苦笑いしながら「確かにきつかったわ」と父
「私も気分悪くなりそうだったし」と私
「はっはっは」と父


「エアコンの効いた部屋がいいんじゃない?」と私
「なんや誘ってんのか?」と父
「いつも誘うのはどっちよ」と私
「お、おおぉ」と父
「すぐ誤魔化す~」と父に抓られて赤くなっている乳輪を指さしながら私
「わかったわかった」と父
「なにがわかったんだか」と私
「おお」と父
「また誤魔化して」「次はエアコンの効いた部屋でってこと?」とほっぺを膨らませながら私
「お、ああ」と父
「変なお返事~」と立ち上がりながら私
苦笑いする父


立ち上がった私に「どうした?」と父
「いつまで裸でおるんや、って言われたしまた襲われたらこまるしね」っと振り向きながら笑顔で私
「あははは」と笑う父
部屋を出て階段を上る私
自分の部屋で裸のままベッドに仰向けで大の字に倒れこむ私
天井を眺めながら「ふーーー」って大きく深呼吸
何気に起き上って部屋の灯りをつけてから、
床に鏡を置いてからお相撲さんが四股を踏むようにガニ股で鏡を跨いでみました。
そして段々と腰を落としてそんきょの体勢^^
小さなLEDライトでおめこ周辺を照らしながら両手でおめこを広げてみた。
下腹部に力を入れてみたり、腰を上下に振ってみたりしたけれど変化なし


仕方なく指をおめこの中に入れて出てこないかと調査^^
にゅるにゅる感はあって指先にそれらしきものは付いてくるけど量的に少なすぎ・・・
思い立って職場から持ち帰ってきてあった注射器(弟が魚の空気抜きに使うからだよ)を持ってきておめこの中に入れてみた(針はつけてないよ)。
で、吸引^^
何気に膣壁に吸いついている感大だけど、ホットスポットを発見したのか、ズズズとバキューム成功
おおっと思いながらおめこから抜きだした注射器の中には白い液体が・・・
やったーっと思って、そっと手のひらに出してみたけど意外と少ない・・・
なぁーんだと思いながら、手のひらに乗った液体に鼻を近づける私


「ピンポーン」と小声を出す私
まぎれもなく精液の匂い^^
そっと舐めてみる私
当然お味も精液^^
「あ」っと声が出て、良く良く考えると、この精液は父のものとは限らないなと。
あぁあぁ名前書いてないしなぁと思いながら手のひらの作者不明の精液を舐めて拭いとる私
精液ソムリエ?のようにお口の中で精液を転がす私
唾液で薄まる精液
お口の中で溶けちゃった感じ。
でも一応、ゴックンしておきました。
もしかして空撃ち^^だったのかなお父さん、って思いながら・・・


なんとなく淫靡な雰囲気だったので
紫の又割れTバックに黒いレースで透け透けのキャミソールを着て部屋を出ました。
階段を下りてまだ灯りのついているリビングへ・・・
ソファーに横になってテレビを見ている父
「まだ寝ないの?」と私
「おお」と父
「おお じゃなくって」と私
「しかしお前その格好なんや」と父
「セクシーでしょ?」と私
「みっともないやろ」と父
「お父さんしかいないのに?」と私
「昔から思とったんや」と父
「なにを今更」と私
「まぁそうやけどやな」と父
「襲わないでね」と私
「なんでや」と父
「無理だと思うけど」と私
「アホ、そんなことあるかい」と父
「本当に死んじゃうよ」と私
「まだまだいけるんや」と父
「毎日うなぎ食べる?」と私
苦笑いする父


「じゃあね」と父に背を向けて手を振りながら私
「寝るんか?」と父
「うん、おやすみ」と私
「襲いにいこか?」と父
「おまちしていま~す」と私
「ちぇ」っと父
「また今度ね」と言って部屋を出る私
私の後姿に「ああ」と父


スヤスヤと寝息を立てるベイビーズの顔をしばらく眺めてから横になる私
小の字になって眠る私とベイビーズ
目を閉じて流石に疲れたなって^^
二日続けてのマッサージで腰が快適になっていたはずなのに、
何気に腰が重だるかったりしてるし・・・
父は大丈夫なんだろうか?
なんか父の雰囲気が変わって来たなぁ。
なんかオープンになってきたような・・・


何歳までできるんだろう?
厭らしいな私たち
なんて考えて、小さな声で
「お母さんごめんなさい」
「○○さん(旦那ね)ごめんなさい」と呟く私
いつのまにか寝ちゃっていました


夜這いには来てくれませんでした・・・、美優

里帰り

みなさん、こんにちわ。
毎日、あつあつですが、少し雨が降るだけで涼しく感じるんですけどね。
夕立歓迎ですかね^^



【一昨日のお話】

土用の丑の日、30日に和歌山の白浜で花火大会があるらしく
夕方から母が友達と二泊三日の旅行に出かけました。
父の面倒を私に押し付けて?^^
まぁいつもベイビーズを見てもらっているし、たまにはごゆっくりなんですけどね。
で、いつの間にか友達のようになっているコンビニの彼のところでうな重を受け取って
(高いよね~、ウナギ、5人前で1万円超
旦那の実家にご両親の分と合わせてお届け、それから実家へ


父とベイビーズと私の四人での夕飯
といっても買ってきたうな重を食べただけなんですけどね^^
丸丸一匹入っているうな重はボリューム満点
悪阻中の私には結構きつく、父に手伝ってもらって何とか完食
ベイビーズも手伝ってもらいましたしね。
結局父には一匹半食べてもらいました^^
「精力付き過ぎるな」なんて、娘の前で言うか、と思うような発言もありましたが楽しく美味しい夕飯になりました。


それからベイービーズと3人でお風呂に
悪阻とウナギで、ちょっとムカムカ プラス 暑さできつかった~
で、お風呂上がりいつものように裸のままキッチンで冷たいお水を飲んでいると
いつもは知らん振りの父が「腹ちょっと出てきたな」って
「もともとこんなんよ」と私
「そうやったか?」と父
「先週も見たやん」と私
「そやったかな」と父
「そう」「じゃあ先月は見たし触ってるでしょ」と、ちょっと意地悪に私
「お、お、お」と父
「子供って女の子だったら父親に似るって○○さん(旦那ね)が言ってたわ」と私
「お、お、お」と父
「なにそれ?」と私
「いや・・・」と父
まぁそんなこんなで父娘水入らずの会話でした^^


折角の実家でお泊りですから水曜じゃないけどマッサージの先生にデリバリーをお願いしました。
いつも通りに来てくれた先生をいつも通りの格好でお迎えする私
それからいつも通りに私の部屋で、いつも通りのマッサージをしてもらいました。
当然、いつも通りにあんな所やこんな所もマッサージ
そしていつも通りに「挿入しておきますね」と先生
当然???いつも通りに「はい」と私
でも心の中で、いつも通りに「ダメダメダメ」「せめてコンドームをつけてください」と私


私の心の叫びは先生には当然聞こえるわけもなく
いつも通りに先生の生おチンポが私のおめこにin!
いつも通りに気持ち良くしてもらって、いつも通りに大声で喘いで
いつも通りに逝かせてもらっちゃいました^^
先生もいつも通りに私の中にいっぱいいっぱい精液を出してくれました^^


いつも通りに先生が帰ってからそのまま寝ちゃおうとしたんですけど
いつも通りには眠りにつけませんでした。
母がいないこともあって何気にベイビーズが気になって
キャミソールを着て、ティッシュを股に挟んで部屋を出て階段を下りました。
ベイビーズの所に行くと心配無用、二人ともグッスリ夢の中でした^^


私も寝ようと思ったんですけど、ふと気になって・・・
トイレがてらリビングを覗くと一人テレビを見ながらビールを飲んでいる父
「まだ飲んでるの?」って言うと
「お」「あ、そやな、そろそろ風呂でも入るか」と父
「なに、まだ入ってなかったの?」と私
「お、おお」と言いながらソファーから立ち上がる父
「酔っ払ってない?」と私
浴室方向に歩きながら「そんなに飲んでない」「それよりタオルと着替え持ってきてくれ」と父
父の後について洗面所に入りながら「何言ってるん、お風呂の所に置いておくからってさっき言ったでしょ」と用意してあるタオルと着替えを指さしながら私
「あ、そうやったか」と父
「もう」と私


そんなやり取りで気が緩んだのか股が緩んだのか
お股に挟んでいた整体先生の精液まみれ?のティッシュが床に・・・
「あっ」と私
「どうした?」と父
父に背中を向けで前かがみでティッシュを拾いゴミ箱へ・・・
下着もつけずキャミソールだけだってことに気がついて、ちょっと失敗したなって^^


遠回りはしたけれどトイレに行こうとして洗面所を出ようとすると
「お」「背中流してくれるか?」と父
一瞬、無言で考えたけど「いいよ」と私
背中を流すだけなのに、何故か母がいないし大声出しても大丈夫だし
なんて考えている私^^


父と一緒にバスルームに入って
とりあえず父がシャワーで汗を流してから
並んで湯船に・・・
でも暑いしでほんの一瞬で湯船から脱出^^
それから父にお風呂椅子に座ってもらって、スポンジで背中をゴシゴシ


頭の天辺からつま先まで、マジ!赤ちゃん状態
真面目に洗っているふりをしながら父に乳房を押し付けて洗ってみたり^^
すでに大きくなっているおチンポを入念に洗わせてもらったり
ボディーソープを洗い流そうと立ち上がる父
しゃがんでいる私の目の前に父のおチンポ
おチンポにシャワーをかける私
私の目と鼻の先、数センチに寄って来た父のおチンポ
反射的に父のおチンポを咥える私


「う、うぅ」と父
ビクッと、硬度と角度が増す父のおチンポ
鍛えた???口技を繰り出す私
そっと後ろに下がり湯船の縁に腰掛ける父
下がる父にくっついたまま動く私
そっと私の体を撫で始める父の手
父の体に残ったボディーシャンプーが心地いい


気持ち良さに答えるようにフェラチオにも力が入る^^
父の手が私の胸に、横から下から乳輪、乳首をナデナデ
段々、気持ち良くなる私
父のおチンポを咥えながら「あ、あ、あ、あ」と私
父の手がナデナデからモミモミへ、時々乳首を摘まんだり引っ張ったり
気持ち良さが
声も「あ、あ、あ」から「あぁ、ああ、あぁ~」と大きくなり
我慢できずに父のおチンポから口を離し父に背中を向けて立ち上がって
父の方にお尻(おめこ)を突き出しながら片手を浴室の壁について
もう片方の手でおめこを広げるようにお尻を引っ張っりながら
恥じらいながら小声で「い・れ・て」と私


無言で立ち上がる父
そっと私の腰に手を添えておチンポを私のおめこに・・・
父に胸を揉んでもらったからか、整体先生に逝かせてもらったからか、
すでに私のおめこは濡れ濡れで、父のおチンポをにゅるりと迎え入れちゃいました^^


父のおチンポが私のおめこに入る時、ヌプヌプヌブ・・・と厭らしい音が静かな浴室で良く聞こえる
父が私の腰を掴んで、前後運動、父のおチンポが私のおめこの中を行ったり来たり
そのたびに ズブズブ、ビチョビチョ と卑猥な音
それにあわせて「あ~、あ~、あ~」と私の声が浴室にこだまして響きまくり


と、そんな時「なんか出てきたぞ」と父
「あ~、あ~、あ~、え?」と私
「お前マッサージ屋としたんか?」と腰を振りながら父
「な、なによ、それ」と腰をくねらせながら私
おチンポでおめこを突きながら「穴から白いもん出てきてるわ」と父
ビデしてなかったと思いながら首を横に降り「あ~、あ~、あ~」と喘ぎながら腰をくねらせ続ける私
「お前いい加減にせなあかんぞ」と私の腰を強く引き寄せながらおチンポで突き私の子宮口を突き続ける父
「あ、う、うん、うん」と首を横に振りながらおめこを父に押し付けるように、私
さらに「誰に似たんや」と言いながら激しく突きまくる父
首を大きく降りながら「・・・」と私
お互い体の動きを止めずに「・・・」と父 無言でうなずく私


「おーーー」と父
「あーーー」と私
気持ち良さに太股をプルプル震わせて落ちて行く私
激しく収縮する私のおめこ
私の腰を思いっきり引き寄せて動きを止める父
私のおめこの奥深くに精液を放出する父のおチンポ
父の精液を残さず絞りだそうと収縮を繰り返す私のおめこ
私のおめこの中で混ざり合う、整体先生の精液と父の精液


しばらく合体したまま動きをとめる父と私

   ・ ・ ・ ・ ・

少し間をおいて私のおめこから、ぬりゅりと出て行く父のおチンポ
「ふー」と湯船の縁に腰掛ける父
「ふー」と立っていられなくなり父の前に座り込む私
私の頭をナデナデしながら引き寄せる父
促されるまま父の股間に顔を寄せ、下を向いたままの父のおチンポを掬いあげるように咥える私
一瞬ピクッとした、軟らかいままの父のおチンポ
お掃除フェラチオさせてもらっている私
くすぐったそうな父^^


暑さと、悪阻?でのぼせそう?になり
父のおチンポから口を離し「はー」と私
「大丈夫か?」と父
「うん」と私
「もう出るわ」と私
「そやな」と父
立ち上がってシャワーで汗をながしてから、ガニ股で整体先生と父の精液を洗い流す私
それを見ながら「すごい格好やな」と父
「見んといてよ」と指を入れておめこの中まで洗う私
「余計見えるわ」と父
「先出るよ」と私
「ワイも出るわ」と父
一緒に浴室から出る逝ったばかりの父と私


洗面所で「仕方ないね」と言いながら父の体を拭く私
「いたれりつくせりやな」と父
「なに言ってんの自分でして」と言って洗面所を出てキッチンへ向かう私
裸のままキッチンで冷たいお水を飲む私
「ふ~生き返った~」と独り言
すぐに父が来て「ビール入れてくれ」って
「はい」と飲みかけのお水を渡す私
「なんやこれ」と父
「飲みすぎよ」と私
「きびしいな」とお水を飲む父


裸の私の顔を見て何か言いたげな父
「なに?」と私
「いつも裸やな」と父
「服着たまま背中流した方がよかった?」と私
「そうゆう意味やなぃ・・・」と父
「はいはい、裸では寝ないから」と私
「おそわれるぞ」と父
「だれに?」と私
「あ、そうか」と父


それから自分の部屋に戻って新しいタンクトップと下着をつけて
マッサージ?をしてもらったシーツを持って部屋を出ました。
洗濯機のタイマーをセットして、行きそびれていたトイレに行って
ベイビーズの真ん中で横になりましたとさ^^



おしっこチビリそうでした、美優

見られちゃった?

みなさん、こんにちわ。
エアコンなしでは生きてゆけない?今日この頃
文明に感謝!ですね。
ところで土用の丑の日、うなぎは食べましたか?
精力満タン、でハッスルしちゃいましたかぁ?^^



【妊娠生活】

最初はこのまま何事もなく・・・
なんて考えていた妊娠生活ですが、段々悪阻が顔を出し始めてきています。
何回目の妊娠の時だったか、記憶は定かではありませんが・・・^^
悪阻が酷くて酷くてなんてこともありました、今はまだそこまで酷くはありませんが
時折吐き気をもよおしたりして苦しんでいます。
この程度のまま終わってくれれば御の字なんですけどね。



【一昨日のお話】

一昨日は気持ち涼しかったですね。
夜も窓を開けると涼しい風が部屋に入ってきてエアコンなしでも眠れました。


しかし!
ここに落とし穴が・・・
いつものように?
ベイビーズが眠ると旦那が私の横に・・・
最初は「お腹の赤ちゃんが・・・」
なんて話をしているんですが、次第に旦那の手が私のあんな所やこんな所に・・・
いつしかお互いの着ているものを脱がせ合い産まれたままの姿に・・・
(私はTバックなんかを履いたままだったりもするけど)


最初はボロアパートのお隣さんに聞こえちゃうかも・・・って考えたりしている私ですが、
気持ち良くしてもらって、いつの間にかそんなこともどこかに忘れ去って「ぁっ」から「あ~」になり「ああ~」になって
「あっああぁ~」って近所迷惑かも?なんて考えもどこ吹く風、遠慮なんて微塵もなく大声であえぎまくってしまっていました。
我を忘れて本能のおもむくままお互いの体を貪り合っていつしか「あ”あ”あ”ぁ~」と絶叫しながら逝かせてもらっちゃいました^^
それに呼応して旦那も「ぅおおお~」なんて言いながら二人の(?)赤ちゃんがいる私のおめこに中に精液を注入してくれました。


そのまましばらく抱き合っていると旦那のおチンポが私のおめこから、スーっと出ていっちゃいました・・・
それを合図?にそっと体を離し、手をつないで並んで横になってお話をしていました。
「赤ちゃんどっちに似てるかな?」と旦那
「さぁ」って私
「女の子はお父さんに似て、男の子はお母さん似っていうやろ?」と旦那
「そうだっけ?」っと、聞いたことあるなぁなんて思いながら、私
「良く聞くよ、だから女の子だったら僕に似てて、男の子だったら美優に似るんだよ」と旦那
何故か一瞬、父に似た女の子の顔を思い浮かべてしまい、ヤバっと思いながら「そうなんだ~」って私


「じゃあ女の子で僕に似てたら、次は美優似の男の子をつくろうよ」と旦那
ゲッと思いながら「う、うん」と私
「決定だね」と声を弾ませて旦那
いったい私は何人子供を産むんだ、どこかの議員さんの発言じゃないけど子供を産む機械か?なんて考えながら「うん」って私
旦那に似てない女の子だったら困るやんもしものこともあるしと思って、「でも女の子でもお父さんに似てない子だっていっぱいいるよ」と私
「うーん」「まぁ100%ってことはないよね」と旦那
ちょっとホッとして「うん、うん」「どっちに似てても私たちの子供だし」と私
「そうやね」と旦那
少なくとも私の子供だしと心の中で呟く私^^


そんな触れたくない内容の話をしていると突然窓の外から
「痛っ!」っとビックリするような大きな声・・・
カンカラカーンと空缶がころがる音
驚いて繋いでいた旦那の手を思いっきり握る私
「なになに?」と小声で私
「誰かいてるんちゃうか」と旦那


すると外から人の気配
息をひそめる旦那と私
立ち上がって外を見て「誰もいてないわ」と旦那
「覗かれてたのかな?」と私
「暗いから見えないやろ」と旦那
これくらい(P社シーリングライトのくつろぎモード明るさ最大値)なら外から見えるかも?」と私
「ちょっと見てくる」と言いながらパンツを履きながら旦那
「気をつけてね」と私
「うん」と言いながら部屋を出る旦那


外に旦那の気配を感じて「どう?」と私
「うーん」「声は良く聞こえるわー」と旦那
「えー」っと私
「丸聞こえだったね」と旦那
「じゃあいっぱい聞かれてたんだ」と元旦那とのことも思い出しながら、私
「あ、目が慣れてきたら結構見えるわ」と旦那
「ホント?」と私
「うん」と言いながら部屋に向かう旦那


部屋に戻るなり「結構丸見え」と旦那
「えー」「ずっと覗かれてたのかな?」と私
「たばこの吸い殻とコーヒーの空き缶落ちてた」「車止めで蹴躓いて空き缶落としたんちゃうかな」と旦那
「警察呼ぶ?」と私
「説明するの?」と旦那
「やめとこか」と私
「そうだね」と旦那
「今度下着でも盗られたら巡回強化お願いするわ」と私
「うん」と旦那
「寝よか」と私
「窓閉めとこか?」と旦那
「うん、お願い」と私
で、旦那に窓を閉めてもらってエアコンのスイッチオン
ちょっと勿体ない気もするけど仕方ないですよね~


(道路があって車一台分の長さの出入り自由の青空駐車スペース、そして高さ1.5メートルくらいのブロック塀、幅1メートルくらいのベランダ、足元まで透明ガラスのサッシ窓、風を入れるためにレースのカーテンも開けっ放し、
アパートの止めてある車の陰に隠れれば道路からは見えにくいし、ブロック塀は低いし、まぁ下着泥棒にも狙われるはずですね)


すぐに寝息を立てる旦那の顔を見ながらどんな人が覗いてたんだろ?
本当にずっと覗いてたんだろうか?
この家ってバレてるしなぁ・・・
知ってる人だったらイヤだなぁ
なんて考えながらいつの間にか眠っていました、裸のまま・・・


次回からは窓とカーテン閉めていたします、美優

愚痴?

みなさん、こんにちわ。
夏真っ盛り、いかがお過ごしですか?
水分補給を忘れずに、ですよ~


さて我が家に新しい車が来てもうすぐ一カ月
嬉しくてしょうがない?旦那は時間があれば「ならし運転」とか言って出かけています。
ガソリン高いのにもったいないね~
一緒にって言ってくれるけど、エアコンがあるとはいえ
この炎天下、ベイビーズを連れまわすのもいかがなものかと遠慮しています。
実家に送ってもらって待機です。
どこかいいところに連れて行ってくれるならいいんですけどね^^


ベイビーズもじーじとばーばに会えて喜んでるし、両親も孫の顔を見て喜んでるしで
ちょうどいいかって思っています。
たまにはベイビーズを預けて二人でドライブでもって思っていますけどね。


で、そんな折
父が出かけちゃったりすると車がないので用事がある時は元旦那の車を借りたりしています。
何も言わないんですけど、どうもそれが旦那は気に入らないようです。
元旦那のご両親のこともいまだに「おとうさん、おかあさん」って呼んでるし
先日も元旦那の家に勝手に入っていって「おかあさん、車借りますねー」って
キーを持ってくるのを見て「何やってんの?」ってちょっとムッっとしてる感じ


私にすれば だったらガソリン無駄遣いせずに家にいたらって思っちゃいますし。
そんなに車がいいなら車で寝たらってね~^^
まぁ自慢の車の横に私がアウディ止めるものだから怒ってるのかもですけどね
見劣りしちゃうからかなぁ~
迫力が違いますもんね~
半値以下ですし^^


そんなこんなで、ちょっとギクシャクすることもありますが
夜、二人の時間にはいつものように仲良くしてもらっています^^
悪阻で時々気分が悪くなったりもしていますが、優しくしてくれますしね^^


ちょっと愚痴でした^^


家族旅行を計画中、美優

暑中お見舞い申し上げます。

yuki0798.jpg
避暑地に行きたいね。

みなさん、こんにちわ。
毎日、暑い日が続いていますが、お体ご自愛くださいませ。



幸代 美優
来てくれるかなサンタさん。
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幸代 美優(さきしろ みゆう)

Author:幸代 美優(さきしろ みゆう)
なんとなく病院と家を行ったりきたり。
気がつけば夜勤が応える年齢になってしまいました。
淋しいなぁ。
やさしく苛めてね。

いくつになったの?
べいびーは?
べいびぃは?
Time is Money
あなたの~
時間給が円とすると
言われてみたいな^^
美優を調べてね。
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