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巨乳?^^

みなさん、こんにちわ。
ちょっと変なお天気が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。
台風の接近も気になりますが、夏の終わりを楽しくお過ごしくださいね。


相変わらずバタバタと瑣末な日々の繰り返しですが
おかげさまで元気に過ごしています^^



【水曜日のお話】

遅れてご心配(してくれました?)をおかけしていた整理も無事終了し
今週は定番の水曜マッサージとなりました。


子供達を寝かせてから先生の来る前に念のためにシャワー^^
裸のままキッチンに・・・
ソファーに座る父に「ビールいる?」と、私
「おお」と、父
ビールと冷たいお水を持って父のもとへ
お酌する、私
「おお」と、父
裸のまま冷たいお水を飲んで「ふー」っと一息


と同時に私の両乳首を摘まむ、父
「あん」と、私
乳首にキスする、父
「マッサージの先生来るから」と、私
舌先で乳首を転がす、父
「あ・と・で」と逃げる、私


部屋に戻って今夜の衣装決め^^
前週のハイレグワンピース水着が気に入ってくれたみたいだったので
何年前のか記憶にないけれど黒い三角ビキニでお出迎え、夏だもんね^^
「夏らしくていいでしょ?」と私の問いかけに
「素敵ですよ」「20代独身でも通用しますよ」なんてお尻の穴がこそばゆくなるようなおべんちゃら?^^


私の部屋に入って早速マッサージ開始
ちょっと肩こりがひどかったので集中的にマッサージをお願いしました。
いきなり気持ちよすぎて「あ、あああ~」と声を出しちゃいました^^
肩を起点に全身マッサージ、整体マッサージで逝きそうになっちゃっていました^^
濡らしちゃいそう^^


全身を楽にしてもらってから一文字変えて 性 体マッサージ
ビキニを脱がせてもらって、リップサービス付きで悶えまくらせていただきました^^
先生の舌が結構ザラザラしているのか乳首やクリちゃん舐め舐めに「ひー、ひー」言っちゃいました^^
舌も長くてキスがとてもお上手で、ウットリ^^
母乳マッサージ?も味わっていただいて^^
美優の花びらもやさしく舐めてもらっちゃいました^^


あくまでもマッサージなんですが・・・
気持ちよすぎてついつい先生に手を出しちゃう、私
先生にも裸になってもらってシックスナインで口撃の応酬^^
先生の栗、花びらへの長いざらざらの舌先口撃に美優はあえなく撃沈
思わずおチンポから口を離し「うはぁ~ん」と逝かせていただいちゃいました^^


ベッドで「はぁはぁ」と放心状態で余韻に浸る私の上に先生
「ああ」と、私
先生の唾液と私の淫液まみれのおめこにおチンポを挿入する、先生
じゅぶじゅぶじゅぶっと卑猥な音をたてる、私のおめこ
「うはぁあん」と我に帰り声を出す、私
子宮の入り口に こんにちわ する先生の亀頭^^
「あああん」と先生に抱きつく、私
キス
お互いの舌を絡めあいを求めあう、先生と私
離れた唇に糸を引くまじりあった二人の唾液


ゆっくりと動き始める、先生
そっと先生の腰に手を添える、私
早く遅く、右へ左へ、上に下に・・・
私のおめこの中を縦横無尽に動き回る、先生のおチンポ


「ああ~」「ああ~」「ああああ~ん」と悶えながら、叫ぶ私
まるで私のすべてを知っているかのような腰使いの、先生
「うはぁ~ん」と意識が遠のく、私
とどめの攻撃を加える先生のおチンポ
「はああああん」っと先生の腰に手をまわした両手で思いっきり先生を引きよせながら二度目の撃沈・・・
そんな私に応えてくれるかのように先生も美優の中で逝ってくれました^^


しばらく先生に抱きついたまま ぼー と、私
そっと私の唇に唇を重ねる、先生
「んん」と、私
そっと体を起こす、先生
にゅるりと私の体内から出てゆく先生のおチンポ
「あ、ああ」と名残りおしく、私
ベッドに座る、先生
体を起こし先生の元へ・・・
「素敵でしたよ」と言いながら私の頭を撫でる、先生


コンドームの先に溜まった精液の重さで?下を向く先生のおチンポ
「わー、いっぱい^^」と、コンドームを指さしながら、私
「美優さなんですから」と、先生
精液の溜まったコンドームを外しながら「あら^^うれしいな」と、私
「へへへ」と先生
そして生おチンポをお口に含み、お掃除フェラをさせてもらっちゃいました^^


脱がせてもらった黒ビキニを着て玄関まで先生をお見送り
手を振りながら「ありがとうございました」「おやすみなさい」、と私
玄関を出る、先生


部屋に戻ってベッドに横になり余韻を楽しむ、私
先生の精液がいっぱい入ったコンドーム^^
まだ少し生暖かい^^
新鮮なうちにとコンドームを逆さに向けて精液をお口に流し込む、私
どろどろ~っと、私のお口に流れ込む、先生の精液^^
しばらくお口の中で精子さんたちに泳いでもらい、味わう、私^^
そしてゴックンっと一気飲み
一人で「ごちそうさまでした」^^


と、同時に「カチャ」・・・
待ちきれない父が部屋に・・・
起き上がって「ちょ、ちょっとシャワーしてくるから」と言う私をベッドに押し倒す、父
「もう」と、私
そんな私を無視してビキニを剥ぎ取り乳首に吸い付く、父
「ああん」「ダメだって~」と、私
無言で乳首を吸いながら両乳房を揉む、父
「あん」「ああ」と、私
溢れる母乳
溢れる母乳を舐めとる、父
「はぁあん」と、感じる私


少し顔を上にずらせて私の首筋にキスする、父
目を閉じて心地よさに震える、私
唇を重ね合う、父と娘^^
絡まる舌^^
マッサージの先生の精液臭くないのかな?と思いながら父の舌をまさぐる、私
そしてうなじから首筋、乳房かた乳首を這う父の舌
脇から腕、肘から指先へ
そしてまた乳房と乳首への父の愛撫


そして今度は下方向へ
下乳を通ってお腹、おへそ
そして太もも膝から足の指先まで・・・
そしてまた上昇する父の唇
今度は太ももの内側へ・・・


そっと脚を開く、私
パクっと、私のおめこにかぶりつく、父
「きゃっ」と、私
そして びらびら、くりちゃんへの父の口撃
「ああ~」「あん」と、私


舌先をおめこに押し入れる、父
先ほどのマッサージの先生とのことを思い出しながら「あああ」と、私
おめこに舌を出し入れする、父
先生コンドーム付きで良かった、思いながら「あーあー」と、私
花びらを唇で挟んで引っ張る、父
父が先生と間接キスしてる~、と思いながら「はぁ~ん」と、私
栗ちゃんを甘噛みする、父
舌先は先生のザラザラの勝ち、と思いながら「うっは~あん」と、私


コロリとうつ伏せにさせられる、私
今度は首筋から背中、腰、お尻太もも、ふくらはぎを這う、父の唇
うっとりする、私
そして攻守交代


仰向けに寝る父に髪をかき上げキスをする、私
私の胸を揉み続ける、父
滴り落ちる、母乳
耳たぶを噛む、私
乳搾りをする、父
少しずつ降下する、私


首筋、肩、両腕、両手、両指
脇、胸、乳首^^
お腹、おへそ、密林^^
太もも、膝、脛、足先、指


父にもうつ伏せになってもらって
かかと、ふくらはぎ、太ももお尻
腰、背中、首筋へのリップサービス^^


仰向けに戻ってもらってからおチンポを口撃
先から奥から横から上から下から
「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」と、父
鍛えた?技?を駆使して気持ちよくしてもらっちゃいました^^
大切な三つの袋の一つ、金玉袋をパクリと口に含んで口の中で転がす、私
「おお」「おお」と悶える、父
構わず金玉袋を頬張ったまま引っ張る、私
「お・お・お」と、私の頭を押さえて逃げる、父
金玉袋を離し「もう」と、私


そして父の唾液と私の母乳でベトベトになった両乳房で父のおチンポを挟んでみた^^
巨乳ではないけれど、出産効果でやや成長した乳房でパイズリ
少々、濡れ方が足りないのか動きがギコチナイ
仕方なく唾液を亀頭に向けて吐き出す、私
潤滑度アップでスムーズな動き^^
「お・お・お」と父も気持ちよさそう^^


そして私をベッドに仰向けにさせる、父
転ばされて「あん」と、私
私の脚を開く、父
父の前にその全貌を晒す私のおめこ^^
開いた私のおめこに向かう父のおチンポ
手探りで枕もとのコンドームをとろうとする、私
私のおめこに急接近する、父のおチンポ


手探りでコンドームをゲットする、私^^
父のおチンポが私の花びらに触れた時・・・
「はい、これ」と父にコンドームを手渡す、私
「お」っと体の動きを止める、父
先だけ私の花びらに包まれる、父のおチンポ


手にとって「なんやこれ」と、父
「つけてみる?」と、私
「どうやって」と、父
「どうやってって・・・」「私がつけようか?」と、私
「んー」と、父
少し体を起こし「貸して」と父からコンドームを受け取る、私


コンドームの袋を切ろうとすると・・・
すでに切れている・・・
早っと思いながら中身を取り出そうと・・・
「え?」っと私
中身が入ってない・・・
「中身は?」と、私
「知らんわ」と、父
「知らんって、入ってなかったの?」と、私
「おれは何も触ってない!」「開けてもなければ出してもない!」と、父
「え?」「え?」「え?」と、私
「お前が使ったんちゃうんか!」と、私のおめこにおチンポを押し入れながら、父


「あ」「ああん」と、頭の中がこんがらがってる、私
正常位で挿入しながら「ちゃん捨てとかんかい」と、父
「あ」「うん」「ああ」と、私
腰を振りながら「誰にでも簡単に股開くから妊娠ばっかりするんや」と、父
「あん」「だって~」と、私
私のおめこの奥を突きながら「マッサージせんとセックスしてるだけやろ、お前」と、父
首を振る、私
「お前、マッサージする格好ちゃうやろ」と、父
激しく首を振る、私
「この前も使こうたゴム転がしとったやないか」と激しく腰を振りながら、父
「はああ~ん」と、私


正常位で一つになったまま、「この口で何本咥えてきたんや?」と私の唇を奪う、父
私の口に流れ込む父の唾液
私の唇、鼻、頬、おでこ、眉、耳、瞼、と舐めまわす、父
「ん」「ん」「ん」と、私
そしてこじ開けるように私の左右の眼球を交互に舐める、父
いつの間にか私の顔が父の唾液まみれ・・・


そして態勢変更
バックから「じゅぶじゅぶじゅぶ」と再度挿入
「ああああ」と、私
「ほらその辺に使こうたゴム落ちてないか?」と、父
首を振る、私
バチン!と私のお尻を平手で叩き「こんなハシタナイ娘に育てた覚えないぞ!」と、父
「あ」「はん」「ごめんなさい」と、私
何度も私のお尻をバシ!バシ!っと叩きながら「おれは生派なんや!わかったか!」と、父
「わかったっよ~」「わかったから痛くしないでよ~」と頷きながら、私


私のお尻を叩いていた手で私の胸を鷲掴みにする、父
「あ」「ああ」と、私
私の両胸を揉みしだきながら腰を振る、父
滴る母乳
「はあぁ~、あああ~、ああー」と腰をくねらせながら叫ぶ、私
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を出す、父のおチンポと私のおめこ
乳搾りをしながらおチンポで私のおめこの奥深くを突き刺す、父
太ももをピクつかせ「うっはっぁ~」っと昇天する、私
乳搾りを続けながら激しく腰を振る、父


顔をベッドにつけ逝き続ける、私
そして・・・
「ぅおお」と、私の体内奥深くにおチンポを押し込んだまま動きを止める、父
ドビュ!、ドビュ!、ドク、ドク、ドク、ピク、ピク、ピクと、私の体内に激しく精液をほとばしらせる、父
「あ、はぁあ~ん」と腰だけ浮かせたままで崩れ落ちる、私
父の精液を一滴残らず吸いとろうと蠢く私の膣壁
私の膣壁の蠢きに時々ピクリと動く父のおチンポ


ベッドに突っ伏せた横向きの口からよだれを流しながら「はぁはぁ」と、私
私の腰を掴み体内におチンポを突っ込んだまま「はぁはぁ」と肩で息する、父
膣内に出された父の精液を子宮口へ運ぼうと蠢き続ける、私の膣壁
勤めを終え段々と小型化する、父のおチンポ
「はー」「はー」とよだれを流す、私
私の膣圧で押し出される、父のおチンポ
「あ」っと、私


「おー」とベッドに座りこむ、父
顔を上げて振りかえりながら「大丈夫?」と、私
「おお」と、父
四つん這いのまま方向転換し這って父のもとに・・・
下を向く父のおチンポ
顔を下に回し、掬いあげるように父のおチンポを咥える、私
「はぁはぁ」と呼吸の荒い、父
私を産んでくれた父のおチンポをお掃除フェラする、私
私の太ももを流れる、おめこから逆流してきた父の精液
「ふー」っと深く息をする、父
父のおチンポをきれいにさせてもらう、私
だら~り、ぽとり とベッドに垂れ落ちる、私のおめこから出てきた父の精液


そして二人して並んでベッドで横に・・・
父の肩に頭を乗せる、私
私の肩を抱く、父


・・・しばらくして・・・
「怒ってるの?」と、私
「ん?」っと、父
「美優がハシタナイから怒ってるの?」と、私
「怒ってないよ」と、父
顔を上げ、父の目を見ながら「ホント?」と、私
優しい顔で「ああ、怒ってないよ」と、父
「良かった」「ありがとう」とにっこりと、私
「怒ったりしないから」と、優しい顔のままで、父
髪をかき上げ父の顔に自分の顔を近づけながら「じゃあまた抱いてくれる?」と、私
「ああ」と私の目を見ながら、父
「ありがとう」と言いながら父の唇に自分の唇を重ねる、私


唇を離した後「ふー」と深呼吸する、父
父の顔を見下ろしたまま「ねぇ」と、私
「ん?」と、父
「でも危ない日は中に出さないでね」と、私
「まかせとけ」と、父
父の鼻を摘まみ左右に軽く動かしながら「ほんとに~?」と、私
「は・は・は」と、父
「いまいち心配だなぁ」と、私
「失礼な」と、父


少し間をおいて・・・
「じゃあ信用しとく」と、笑顔で私
「はっはっはっ」と、父
「そんなことより美優の顔臭いんだけど」と、私
私の顔に鼻を近づけて「確かに」と、父
「舐めまわすからよ」と、私
「ははは」と、父
「目玉舐めるの好きなの?」と、私
「お前が好きそうやから」と、父
「何よそれ?」と、私
「なんとなくや」と、父

・・・
「シャワー行こっか?」と、私
無言で頷き起き上がる、父
父の手を引き部屋を出る、私
裸のまま階段を降りる、父と娘


バスルームで二人体を絡め合いながらシャワーを浴びる、父と娘
唇を重ね、舌を絡め合い、唾液の交換をする、父と娘
しゃがんで父のおチンポを咥えるも異常なし!・・・
「おいおい」と、父
「えへへ」と、私


バスルームから出て父の体を拭う、裸の私
仁王立ちの、父
父にシャツを着せ、トランクスをはかせる、裸の私
先にリビングに戻る、父
バスタオルで体を拭ってからリビングへ向かう、私


ソファーに座る、父に
「ビール?」と、裸のままの私
「おお」と、父
ビールと冷たいお水を持って父の側へ
ソファーに父と並んで座りお酌する、裸のままの私
ビールと冷たいお水で「乾杯


他愛のない父娘の会話を楽しんでいるとき・・・
「あ」っと、立ちあがる、私
「なんや?」と、父
ソファーの自分の座っていた辺りを指さしながら「出てきた」と、私
赤い皮のソファーに白い液体が・・・
「おいおい」と、父
いそいそとティッシュで拭う、私
「シミになるやろ」と、父
「誰のよ?」と父の目を見て、私
「おれか?」と、父
「そうよ」と、私
「・・・」


そのあとはタオルを敷いてから座ったとさ^^

ちなみに木曜、金曜は処女ですよ^^


この記事書くのに三日もかかっちゃった、美優

亭主元気で・・・

みなさん、こんにちわ。
夏休み、楽しく過ごせましたか?
秘所地であんなことやこんなことしちゃったかな^^



【昨日のお話】

日曜の午後、旦那が金沢へ戻りました。
家族で駅までお見送り、子供たちもパパとのお別れに寂しそう。
結局、旦那とは合体できずに夏休み終了となりました^^
激痛口内炎のおかげでお口も無理・・・
金沢から運んできた旦那の精液はそのままお持ち帰りとなりました^^
置いていってほしかったのに^^
無理やり襲ってくれても良かったんだけどね~


朝から旦那と遊びまくった子供たちは疲れてお昼寝。
父と私は久しぶりのコーヒータイム^^
コーヒーにミルクとゆうよりはミルクにコーヒーって感じかな^^
いっぱい搾ってもらっちゃいました^^


夕方、晩御飯の準備をしていると・・・
背後から抱きしめるように私の両乳首を摘まむ、父
「あん」「まだちょっと血が着いちゃうよ」と、私
「お」「おお」と言いながらタンクトップの両脇から手を入れて生乳房を鷲掴みにする、父
「あん」「もう」と、私
両胸を揉みしだく、父
「だめだって~」と体をくねらせながら、私
聞く耳持たずに胸を揉みまくる、父
母乳で濡れ出す、タンクトップ


ミニスカートをまくりあげ、ショーツを脱がせる、父
父の股間をまさぐりショートパンツを脱がせる、私
足もとに散乱する、父と私の下着たち
チラリと見える血のついていないナプキン^^


大丈夫かも・・・
と思った瞬間、スブ!っと一気に私の中におチンポを突っ込む、父
「うはぁっ」と声をあげる、私
前触れもなく、激しく私を突きまくる、父
「子どもたち起きてきたらどうするの?」とIHクッキングヒーターに手を突き腰をくねらせる、私
無視して腰を振る、父
「ダメだって~」と、悶える、私
バックから突きまくる、父


IHクッキングヒータに腕をつけてもたれかかる、私
捲れ上がったタンクトップ
乳首がIHクッキングヒーターのセンサーのLEDの光を受けて、青く光ってる^^
父の腰の動きに合わせて揺れる乳房、IHクッキングヒーターに擦れる乳首
滴る母乳


「だめ~」「だめ~」と叫ぶ、私
腰を振りながら乳首を攻撃する、父
「うはぁん、だめだって~」と父の乳首攻撃にあえなく落ちる、私
私の腰を掴み深く深く私の中に挿入する、父
「ああぁあ~」と意識が遠のく、私
亀頭で私の子宮の入り口を広げるように押しつけたまま制止する、父のおチンポ
プルプルと太ももを痙攣させる、私
押し広げた入り口から子宮に直接注ぐように精液を放出する、父のおチンポ
「あ」っと、反応する、私の体
「ドビュッ!ドビュ!ドビュ!」中五日(だったかな?)、溜めた精液を私の膣内に一気に放出する、父
受け入れる、私の膣壷


しばらく余韻を楽しむ、父と私
「ふー」と同時に、父と私
「あはは」と、私
そっと後ろに下がる、父
にゅるりと抜ける、父のおチンポ
引力に引かれおめこから逆流する、父の精液
「ぶびび」と淫音を奏でる、私のおめこ
私の太もももを伝い流れ落ちる、父のおチンポ


体を起こして振りかえる、私
ちょっと赤いものが付いた、父のおチンポ
「ほら~言ったのに~」「ニンジンさんだよ~」と、私
「ははは」と、父
父の前にひざまづき「いただきます」とニンジンさんを咥える、私
床にたまる私の体内から出た、父の精液
不味いニンジンさん^^


終わってから「夜まで待てないの~?」と、私
「お、おお」と、父
「もう」と言いながら床を掃除する、私


晩御飯が遅くなっちゃった、美優

残暑お見舞い申し上げます。

みなさん、こんにちわ
残暑厳しきおり、いかがお過ごしですか。
体調管理には気をつけて夏を乗り切ってくださいね。


yuki1059_201508.jpg

避暑地が恋しい、美優

嬉しのか美優?

先ほどプログを更新してすぐ・・・
トイレに行くと・・・
黄色いTに赤いものが・・・
油断して汚しちゃった・・・


でもホっと一安心^^
で、安心してもらおうと、父にご報告
すると「そうか」とお芦愛想なしの返事・・・
「なによそれ」と、ふくれっ面して、私
「いやなにも」と、父
「桜だけで十分でしょ」と、私
少しだけ顔を上げて「ああ」と、父


ホっと一安心したのもつかの間・・・
大事なことを思い出した、私
今日!旦那が帰ってくるんだった!
エッチできないやん!
あらぁ~どうしよ~って
どうしようもないけれど・・・
旦那に申し訳ないなぁ~



嬉しいのか?、美優

夏休み

みなさん、こんにちわ。
夏休み、いかがお過ごしですか。
避暑地で気持ちよくでしょうか。



【一昨日のお話】

前の記事にも書きましたが、(前の記事はこちら←クリックしてね)
日曜、朝のコーヒータイム、生搾りミルクを淹れていたとき
何気に父とそんな雰囲気になちゃって^^
でもでも、悲しいかな、父の一物が・・・


ここしばらく、中二日で頑張ってくれていた父でしたが、
流石に精液の製造が間に合わなかったのか成就することができませんでした・・・
中二日半だったんですけど・・・
流石の父も、寄る年波には勝てぬってところでしょうか^^


で、一昨日は満を持して中四日での乳首摘まみ
夜、私の部屋のベッドで愛し合っちゃいました^^
流石、中四日!
父も体力満タン、おチンポ元気ハツラツ^^って感じ。
父に全身を舐めまわされ、焦らされてもうメロメロの、私


そしてヘロヘロの私にバックで挿入する、父
両の乳房を揉みしだから滴り落ちる、母乳
バックで父に突かれるのって変に厭らしく感じて興奮しまくり^^
「ああー」「あー」って私の喘ぎ声も一層高く大きく部屋中に響き渡っていました。
気持ちよさに両手が自分の体を支えられなくなった時、天に昇っちゃいました^^


それから、正常位でと二回も逝かせてもらっちゃいました^^
そして私の膣内に精液を放出する時も、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドク、ドク、ドクっていつもより勢いを感じちゃいました^^
お掃除フェラをするときも、放心状態の、私


それからベッドで仰向けになる父に寄り添うように、横へ
「ふー」っと息をする、私
父も少々息が荒いような^^
少し顔を起こし、髪をかき上げながら父に口づけして「ありがとう」と、私
無言で頷く、父
父の方に頭を乗せる、私
私の頭をなでなでしてくれる、父
これが親娘愛なのか?^^


しばし静寂の後、おもむろに切り出してみました。
「まだないんだけど」と、私
「ん?」と、父
「まだこないの」と、私
「ん?」と、父
少し顔を上げてから「生理がまだこないの!」と、私
「妊娠したんか?」と、父


今度は私が「え?」って
「ちょっと遅れているだけかもしれないけど」と、私
「なんや」と、父
「なんやってなによ」と、私
「まぁええやないか」と、父
「なにがいいのよ!」「またお父さんの子供を産ませる気!?」と、私
「またって」と、父
「桜だってお父さんの子なんだよ!」と、私
「ええぇ」と、父
「ええじゃないよ、それくらいわかるよ!」と、私
「いやいや」と、父
「ダメって言ってるのに中に出すからでしょ!」と、私
「まぁ」「ちょっと」「間に合わんかった・・・」と、父
「間に合わないんだったらコンドームつけてよね」と、私
「もうタイミングわかったから大丈夫や」と、父
「信頼度ゼロだよ」と、私
「信用しろよ」と、父


で、私が「妊娠してたら責任とってよね」って言うと
「頑張って長生きするわ」と、父
「それってお父さんの子供を産めって言ってるの?」って言うと
「いやいや、まぁなぁ・・・」と逃げられちゃいました^^
ちょっといじめ過ぎちゃったかな^^


それから二人でシャワー
体を絡め合いながら二人の汗と唾液、父の精液、私の母乳と淫液を流しました。
シャワーを浴びながら父に抱きつく、私
私を抱きしめる、父
唇を重ねる、二人
激しく絡み合う、舌
混じり合う、唾液


唇を離し抱き合ったまま見つめ合う、二人
「さっきはごめんね言いすぎちゃって」と、私
微笑みながら「ああ」と、父
「失敗してもいいからこれからも私のこと抱いてくれる?」と、私
無言で頷く、父
「ありがとう」と父を抱きしめ、父の唇に自分の唇を重ねる、私
激しく舌を絡め合う、二人


長いキスの後
父の目を見ながら「もしお父さんの子供を妊娠してたら産んでもいい?」って、私
少しおいてから、にっこりしながら「ああ」と、父
また強く父に抱きついて「ありがとう」と、私
そしてまた激しくお互いを求めあう長い長い、キス


長い長いキスの後
「出よっか」と父の手を引きバスルームを出る、私
バスルームから出て「ふー」と深呼吸する、父
父の体をバスタオルで拭きながら「ごめんね長くしちゃって、大丈夫?」と、私
「おお」と、いつもの無愛想な、父の返事^^
父に新しいトランクスとTシャツを着せてから手をつないでリビングへ
「暑かったね」と、私
ソファーに腰を落としながら「おお」と、父


裸のまま、ビールとお水を運ぶ、私
「おお」と、父
お酌する、私
二人で乾杯!
一口飲んで「ふー」っと生き返る、二人
父の横に腰を下ろす、裸の私^^


ふと思って「ミルク入れる?」と、私
「え」っと怪訝な顔をする、父
「なによ?」と、私
「流石にビールには合わんやろ」と、父
「美味しいかもよ」と、私
「それわー」と言う父を無視してビールグラスを取り上げる、私
「遠慮しなくていいよ」と言いながらビールグラスに母乳を搾る、私


ぽとぽとぽとっと少し入ったところで「もういいもういい」って、父にビールグラスを取られちゃいました^^
「えー」っと、私
一口飲んで「コーヒーだけにしてくれよ」と、父
「わかったよ」と笑顔の私
「美味いいけどな」と、ビールを飲みながら、父
「ほとんど入ってないよ」「あんまりでなかったから」と、私
「乳切れか」と言いながら胸を掴む、父


ビールで冷たくなった父の手に「あん」と、私
乳搾りを始める、父
両乳房とも母乳は出るけどいつもの勢いがない・・・
「ちょっとー」「無駄に搾るからなくなっちゃったじゃない」と、私
「おれか」と、父
「さっきセックスのときさんざん搾ったでしょ~、飲みもしないのに~」と、私
「ははは」と、父
「桜の分がないじゃない」と、私
「ははは」と、父


まぁそんな他愛のない父娘の会話でセックス後の余韻を楽しんでいました^^


【昨日のお話】

昨日は火曜日だったけど、今日(水曜日)、旦那が単身赴任先から帰ってくるので先生にお願いして一日早いマッサージデーにしてもらいました^^
休職中で職業病の肩こり、腰痛も影を潜めるかと思いきや、桜の抱っこや家事全般
父のお世話まで^^
で、仕事の方が楽?と思ってしまうほど・・・
ほんと週2にしてもらおうかなと思うほど^^
まぁ今のところ週1でなんとかなっているんですけど。


夜、子供たちが寝静まった頃
先生がご到着^^
何気に引っ張り出してきた裏地なしのピッチピッチ伸縮素材の超ハイレグTバック水着でお出迎え^^
(男性誌の付録だったような)
清楚な美優はどこえやら^^
先生も思わず笑みが・・・
「せんせ、これどうかな?」と、私
「海にでもいかれるのですか?」と、あくまで冷静な、先生
先生の前を階段を上りながら「桜が小さいから無理ですね」と、私
「残念ですね」と、先生
「だから着てみました」と、私
「お似合いですよ」と、先生


それから水着を着たままの私の体をマッサージ開始
もはや私の体を知り尽くしている、先生
(実際そうだし^^)
体が楽になっていくのがわかるほど効果てきめん^^
壷への集中マッサージは至福の時
蜜壷じゃないよ^^


セックスする前に逝っちゃいそう^^
(ちょっと違う気持ちよさだけどね)
でも出る声は「あ」「ああ」「ああ~ん」とセックスと同じだったりもする^^
父に聞かれちゃたら勘違いされちゃいそう^^


それからだんだんと蜜壷マッサージへ・・・
水着を着たままの私の全身をやさしくやさしく、ゆっくりゆっくり、焦らすようにねちねちと・・・
「あああ」と体をくねらせ感じる、私
そして長い愛撫の後、ずぼり!っと勢いよく処女膜(そんなのあったけ?)を突き破るように私のおめこに挿入される、先生のおチンポ
「はぁああぁん」と叫ぶ、私


そしてまたゆっくりゆっくり私の膣内を行き来する、先生のおチンポ
自分の体内にある先生のおチンポを想像する、私
早く、ゆっくり、激しく、やさしく、絶妙なバランスで動く先生のおチンポ
先生にしがみつきながら「ひへ~」「うはぁん」「ああ~」と奇声を上げ体を震わせながら昇天する、私
マイペースな先生の腰使い
震えながら余韻に浸る、私


動きを止め「大丈夫ですか?」と、先生
頷きながら小さな声で「はい」と、私
合体したまま、いつの間にか水着から大きくはみ出している両乳房を愛撫する、先生
<strong>「うはぁ」と、私
乳搾りをしながら乳首に口をつけて母乳を吸う、先生
「あ~あん」と、私
乳首を刺激しながら両乳房から搾乳する、先生
時々動く、先生のおチンポ


「桜の分残しておいてくださいね」と、私
私の乳房から唇を離し「わかりました」と、先生
それからまた、ゆっくり腰を動かし始める、先生
マッサージで敏感になっている、私の体と蜜壷
今度は早く、激しく深く、強くと私の体内で動き回る、先生のおチンポ


「くはははぁああん」「うはぁあん」っと腰を突き上げくねらせ叫ぶ、私
さらに激しく腰を振る、先生
「ぐああ~ああ~ん」とさらに高く天に昇る、私
私に合わせてくれるかのように逝ってくれる、先生
「はぁはぁはぁ」と放心状態の私に「大丈夫ですか?」と優しく声を掛けてくれる、先生
自分の口に手を入れ、よだれを流しながら何度も頷く、私


「じゃあ今夜はこれで」と私の体内からおチンポを引き抜く、先生
「ああ」と言いながら体を起こす、私
「そのままで構いませんよ」と、先生
「大丈夫です」と言いながら、先生の股間に顔を寄せる、私
精子だまりを大きく膨らませ先生のおチンポの先にぶら下がる使用済みコンドーム
先生の顔を見上げ「流石せんせ」っと、私
「いえ」と、先生
先生の精液で満タンになったコンドームを外しお掃除フェラをさせてもらう、私
私の頭をそっとなでる、先生


先生のおチンポから口を離して顔を上げ「ありがとうございました」と、私
服を着ながら「こちらこそ」と、先生
「体が楽になりました」と笑顔で、私
「では」と部屋を出る、先生
後ろについて部屋を出る、私
玄関で先生をお見送り


部屋に戻ってベッドに横になり使用済みコンドームを顔の上で振子時計のようにぶらぶらさせながらマッサージの余韻に浸っていました^^
何気にコンドーム越しの先生の精液のぬくもりに我慢できず・・・
コンドームの先の細くなった部分を指先で摘まみ^^
反対側を口の中に・・・
押さえていた入口の手を離すと・・・
コンドームの中に溜まっていた大量の精液がずるりと一気に私の口の中に・・・
生温かい先生のぬくもりが・・・
片手でコンドームの先を摘まんだまま空いたもう片方の手で残りの精液を搾りだすようにコンドームの先から下に指でしごく、私
コンドームの中に残っていた先生の精液がどろ~ん、ポトポトと、私の口の中に^^


空っぽになったコンドームをまた顔の前でぶらぶらさせながら口の中に入った先生の精液を舌先に絡めながら口の中でまるでビンテージ物のワインの様に転がす、私
そして一気に「ゴクリ」と栄養満点?の先生の精液をゴックンしちゃいました^^
そして顔の前でふらふらしているコンドームに「ふー」っと息を吹きかけ
「ごちそうさまでした」って言いました^^
お行儀の良い美優ちゃんでした^^


それから同じ過ちを繰り返さないように、空になった使用済みコンドームと空いたコンドームの袋をゴミ箱に
湿ったシーツを持って部屋を出ました・・・
シーツを持ってバスルームへ歩いていると・・・


突然、父が・・・
「なに?」と、私
「いや」「なにも」と、父
「シャワーしてくるわ」とバスルームに向かう私に、
「なんやその格好?」と、父
「水着よ」「似合う?」とシーツを床に落として、私
「マッサージって水着でやるんか?」と、父
「裸でもいいんだけどね」と、私
「聞いたことないぞ」と、父
「今度どう?やってもらえば?」「気持ちいいよ」と、私
「そんな格好できるかい」と、父
「その格好でいいのよ」とトランクスにTシャツ姿の父に言う、私
「まぁまたな」とリビングに戻る、父


洗濯機にシーツと水着を放り込みバスルームに
シャワーでもろもろを流してスッキリ^^
体を拭いてから使ったタオルを洗濯機に放り込みタイマーセット
そしていつものように裸にままキッチンへ
お水を出しながら「ビールいる?」と、私
「おお」と、父
父の横に座ってからビールとお水で乾杯


他愛のない話をしているとまたまた突然
「お前の声響きまくりやぞ」と、父
思わずドキっとして、「え」「ああ」「まぁ」・・・、「壷押されると声出ちゃって」と、私
「そうかー」と、父
「うん、まぁ、そう」と、苦し紛れの私^^
「気になってしもたわ」と、父


一瞬、なにかあるかと思ったけど・・・
流石に昨日の今日ですから、何もあるはずもなく・・・
時々胸を揉んだり乳首にキスしたりしてくれただけでした^^
平穏な父娘の時間が流れてゆきました^^


それから二人で並んで歯磨き
洗面台の鏡に映る父と裸のままの私が何気にちょっと滑稽でしたけど^^


それから二人で子供たちが寝る寝室へ
横になる父の横でサテン地の紫のTバックをはく私に、「食い込まへんのか、それ?」と、父
「食い込むよ」と、私
「んー」と、父
「イヤだったらやめるけど」と、私
「やめんでもえええよ!」「今まで通りで!」と声のトーンを上げて、父^^
「お父さんもはく?Tバック」と、聞く私
「それをか?」と、父
「ちゃんと紳士物があるのよ」と、私
「食い込むのはなぁ」と、父
「じゃあビキニ穿いてみる?」と、私
「ビキニ?」「水着か?」と、父
「違うってビキニタイプの下着だって」と、私
「そんなのあるんか」と、父
キャミソールを着ながら「知らないの~?」と、私
「知るかい」と、父
「じゃあ今度プレゼントするから穿いてね」と、私
「おお」と、父


父の横で横になり「おやすみ」と言いながら父に口づけする、私
「おやすみ」と、父
・・・・・
すぐに寝息をたてはじめる、父
父と三人の子供たちの寝息を聞きながらあれこれと思いを巡らす、私
ふと年下に縁が多かった私だけど、何気に年上とのセックスも捨てたもんじゃないなって^^
パワーorテクニック?
どっちがいいのか?
二者択一?
究極の選択?
若い子と熟年との3P?
日替わり?
うーん悩むなぁ~
な~んてことを考えながらいつの間にか私も寝息をたてていました^^



【今日のお話】

今日は夏休みの旦那が帰ってくる日です^^
お昼過ぎには帰ってくるみたい^^
家の空気の入れ替えとお掃除もしてきてるし
お迎え準備万端です^^


朝、しばらくお預けになる父にコーヒーサービス
白っぽくなったアイスコーヒーを父に召し上がっていただきました^^


今日から週末までは旦那に思いっきり甘えさせてもらっちゃおう^^


【心配事】

いまだ生理がやってきません・・・
来そうな気もしてるんですけど・・・
そろそろ一週間遅れくらいかな
ちょっと心配しちゃってます・・・
あ~、困った・・・


旦那にも飲んでもらっちゃおうかな特製生搾りアイスコーヒー、美優
Attention ぷり~ず
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幸代 美優(さきしろ みゆう)

Author:幸代 美優(さきしろ みゆう)
なんとなく病院と家を行ったりきたり。
気がつけば夜勤が応える年齢になってしまいました。
淋しいなぁ。
やさしく苛めてね。

いくつになったの?
べいびーは?
べいびぃは?
べいびぃは?
Time is Money
あなたの~
時間給が円とすると
言われてみたいな^^
美優を調べてね。
和めるかな


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