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ついつい

みなさん、こんにちわ。
梅雨明け十日はどこえやら・・・
大雨が降ったり変なお天気が続いていますがいかがおすごしですか?
台風も接近しているようですのでお気をつけてくださいね。



【一昨日のお話】

一昨日の水曜日、マッサージの先生に週一のデリバリーをお願いしました。
それまでは気ままに連絡してきてもらっていたのですが、
なんとか落ち着いてきたこともあって、毎週水曜日にお願いすることにしました。


整体マッサージから性体マッサージ、挿入までのフルコースで気持ちよくしてもらっちゃいました。
帰りに先生に頂き物の鰻の蒲焼を持って帰ってもらいました。
とても喜んでいただいて「じゃあ来週はもっと頑張ります」って言ってくれました^^



【昨日のお話】

昨夜、鰻を食べた後、キッチンで洗い物をしていると・・・
背後から・・・
そっと私の胸に手をやる、父
「どうしたの?」と、私
「いや」と言いながら両乳首を摘まむ、父
「中二日よ」と、私
摘まんだ乳首を引っ張りながら「そうだっけ」と、父
「じゃあ夜ね」と、私


そして夜
私の部屋に移動してベッドインする、父と私
激しく求めあう、父と私
お互いの体を求めあい絶頂に近づく、父と私
正常位で交わる、父と私
挿入しながら私の両脚を持ち上げる、父
父の両肩に足を乗せる、私
激しく腰を振る、父


「ああー」「ああー」と叫ぶ、私
さらに激しく腰を振る、父
私の体に滴り落ちる、父の汗
頭が白くなりつつある、私
腰を振りながら「おおおー」と、父
「あーん」と、私


薄らと記憶が遠のく感覚の中、小刻みに体を震わせながらアクメに達する、私
そして動きを止める、父の体
動きを止めた父の体とは正反対に私の体内で激しく胎動を始める、父のおチンポ
体をひくつかせながら絶頂の余韻に浸る、私
私の膣内にそそがれる父の精液
そのすべてを取り込もうとする、私のおめこ
ピク、ピク、と搾りだす、父のおチンポ
最後の一滴まで吸いとろうとする、私のおめこ


私の上に倒れかかるように、父
父に抱きつく、私
激しく肩で息をする、父
「ちょっとー、大丈夫ー?、無理しすぎじゃない?」と、私
「ふー、ふー」と、父
「私は逃げないんだからさー」と、私
「ほふー」「大丈夫や」と、父


じゃあ、と父の体を私の横にずらせて顔をあげる、私
「はぁはぁ」と息を整える、父
おもむろにお掃除フェラを始める、私
「おー」と体を硬直させる、父
無視してお掃除フェラを続ける、私
身をよじらせて耐える、父


フェラを終えて顔を上げる、私
「ふー」と、父
父の上に跨って顔を近づける、私
私の顔を見ながら「ん?」と、父
「ん?じゃないでしょ」と、私
バツ悪そうに「あ、ま、な」と、父
な・か・に・だ・さ・な・い・で、ってあれほど言ったでしょ」と、私
「ぁ・・・」と、父
「今日、危ない日なんだよ」「妊娠したらどうするの?」と息がかかる距離で、私


「お前に飲ませてやろうと思ってたんやけどな・・・」と、父
「思ってて何で中に出すの」と、私
「いやそれが間に合えへんかったんや」と、父
何気に言い訳に聞こえて思わず「○○○(弟ね)と同じこと言わんといてよ!」と、私
言ってから、しまった~余計なこと言っちゃった~と少々後悔^^
「なんや○○○(弟ね)って」と、父
「なにもないよ」と、私
白々しく「ふーん」と、父


「もういいよ」と、話を終わらせようとする、私
しつこく「ふーん」と、父
「そんなことよりちゃんとやってくれなきゃダメじゃない」と、私
ぼそっと「弘法も筆の誤り」と、父
「お大師様に怒られるるよ」と、私
「はいはい」と、父
「出るのわかってるのー?」と、私
「失礼な」と、父
「今度失敗したら怒るからね」と、私
「もう怒ってるやろ」と、父
「もっと怒るの」と、私


そんなこんなで、危ない日の生交尾で次の生理までちょっと心配・・・
まぁ授乳中は妊娠の可能性は低いって言うけどねー
って太郎ができちゃってるけど・・・^^



さぁ白いアイスコーヒーでも淹れたげるかな、美優

乳首摘まみ^^

みなさん、こんにちわ。
梅雨明け十日とはいいますが
夏真っ盛り、暑い日が続いていますね。
体調など崩されませんようお気をつけてくださいね。



       MENU

     ・・・美優特製生搾り母乳・・・

搾るのもお客様の目の前でご自身でお好きなだけ
お好きな搾り方で搾りだしていただいております^^
左右どちらの乳房からおしぼりいただいても構いません。
もちろん両乳房から搾っていただいても構いません。
お口で吸いだすのもお勧めです。


ストレート、そのまま搾りたてをどうぞ
シロップ入り、甘いのがお好きな方はお好みでどうぞ
コーヒー、紅茶のミルクとして
その他お好みでお飲みください。

      ・・・café de miyu・・・


こんなカフェってどうでしょう?
もちろん父のお気に入りは
コーヒーにたっぷり入れるのと
乳首から直接飲むストレートです^^


さぁ、みなさんのお好みは?

【昨日の話】

子供たちのお昼寝中
昨日のお三時に父にアイスコーヒーを入れました。
もちろん美優特製生搾り母乳入りです^^
父が自分で搾ってコーヒーが白っぽくなるまで入れてくれていました。
さらに飛び散った母乳でベトベトになった乳首や乳房の母乳もなめて綺麗にしてくれました^^
ついでに乳首を咥えて両手で乳房を揉みしだきながら
ストレートでも味わってくれました^^


アイスコーヒーもストレートもいつもいつも
「美味しい、美味しい」って言ってくれています^^
そこまで言われちゃうと出しがいがありますね、母乳^^


妙に白っぽいアイスコーヒーを飲む父の横に座って
他愛のない話をしていると不意に
「ブラジャー外したままか?」と、父
「後でつけるの手伝ってよ」と、私
「横着やな」と、父
ほっぺを膨らませながら「いいよ、ケチ」と、私
「わかったよ」と言いながらタンクトップの上から私の両乳首を摘まむ、父


なんだか可笑しくて照れくさくなって、ツンデレしながら「夜でいい?」と、私
明日の方を見ながら黙って頷く、父


そして夜
子供たちの寝息が聞こえ始めたころ
「私の部屋行こ」と、私
立ち上がる、父
部屋を出て階段を昇る、私
私の後ろから階段を昇る、父
階段の途中で振り返りながら「転ばないでよ」と、私
短いスリップ姿の私を見上げながら「お前、尻まる見えやぞ」と、父


「何よそれ」「どうせ裸になって全部見るのに」と、私
「そやったな」と私のお尻を下から上に撫でながら、父
「もう」と、私
私の部屋に入る、父と私
常夜灯を灯して父の手を引きベッドへ歩く、私
ベッドに並んで腰かける、父と私


「じゃあよろしく」と父に口づけする、私
ベッドに私を押し倒す、父
仰向けに横たわったまま私の上に覆いかぶさる父のシャツを脱がす、私
スリップの上から私の胸を揉む、父
胸を揉まれながら父を裸にする、私
スリップを脱がせる、父
抱き合う裸の父と黒いTバックだけの私


おでこにキスをしてから少しずつ下がりながら私の全身を愛撫する、父
気持ちよさにうっとりする、私
Tバックの上からおめこを舐める、父
「ああぁ」と、私
「こうゆうのは食い込んだりせえへんのか?」と、父
ちょっと冷めて「食い込みまくりよ」と、私
「それがええんか?」と、父
「そうゆうことにしとくー」と、私
「なんや」と言ってからまた愛撫を始める、父
「ムード考えてよねー」と、私


Tバックを鼻で横にずらせながら栗拾いをする、父
舌先で転がしたり、唇で挟んだり、美優の栗をいっぱい拾ってくれて喘ぎまくりの、私
おめこの中にも舌先を入れたり出したり、美優の花びらも唇で挟んで引っ張ったり放したりと
美優の花弁拾いをする、父
「あ、あああ」「あああああー」「あーーーーー」と、喘ぎ叫ぶ私
そして太ももから指の間、指先まで丁寧に愛撫する、父
ぼーっと夢見心地の、私


そっと、私をうつ伏せにする、父
促されるままに従う、私
今度は足の裏から上に上に愛撫する、父
「あ」「あ」「あ」と声を上げる、私
太ももを愛撫しながら左右のお尻に手をやり広げるよう促す、父
そっと脚を開く、私
Tバックをずらしながら「豆球でも結構見えるな」「全部丸見えや」と、父
「言ったと通りでしょ」と、私
両手でお尻を広げながら「菊まではっきり見えてるぞ」と、父
「もう」と、私


指先でお尻の穴を押す、父
「え?」「なに?」と、私
「お前案外綺麗な」と、父
「私?」「お尻?」「おめこ?」と、私
「まぁ全部や」と言いながら指を離しお尻の穴に舌先を押しつける、父
「ああーん」と、私


そのまま上がっていくのかと思いきや
私の腰を掴んで体を引き上げる、父
促されるがままに体を起こし四つん這いになる、私
私の膣口を探す、父のおチンポ
受け入れ態勢万端の、私のおめこ


「あ、あああ」父のおチンポの先っちょが私の体内に・・・
「おおー」と言いながら私の腰を引き寄せながら腰を突きだす、父
私のおめこの膣内の奥深くまで突き刺さる、父のおチンポ
父のおチンポを歓迎するように蠢く私の膣壁
「あーん」と腰をくねらせはじめる、私
「おー」と腰を振る、父
部屋に響く「グチョグチョ」とゆう卑猥な音
それをかき消すように「パンパン」と父と私の肌が当たり合う音


「ああああー」「あー」と叫びながら激しく腰をくねらせおめこを父に押し付ける、私
「おー」「おー」と激しく腰を突きあげる、父
絶頂を迎え顔を上げていられなくなり顔をベッドにつけ腰をブルブルと震わせる、私
自分の腰を私に押し付けるように、おチンポを膣内奥深くに置いたまま動きを止める、父
体をひくつかせる、私


そして娘の膣内奥深く子宮口に精液をぶちまける、父のおチンポ
父の精液の勢いを感じて「ああー」とまた声を上げる、私
でも悲しいかな勢いは続かず・・・
ドピュ!・・・どろ~ん・・・ぴくぴくぴく・・・
そんな父の精液を搾りとろうと収縮を繰り返す、私のおめこ
「ふー」「ふー」「ふー」と肩で息する、父
顔を持ち上げ振り返りながら「大丈夫?」と、私
「ああ」と、笑顔の父


にゅるっと抜ける、父のおチンポ
名残り惜しそうに「あ」「あ」「あ」と、私
「ふー」と、父
よろよろと向きを変え父の股間に顔を寄せる、私
身構える、父
顔の向きを変え下を向いた父のおチンポを掬いあげるように咥える、私
「おおお」と、父
逃げないようにおチンポを咥えたまま父に抱きつく、私
「おいおい」と、父


お掃除フェラに勤しむ、私
体をよじらせる、父
口を離し「しょうがないねー」と、私
ベッドに並んで横になる、父と私
「ふー」「ふー」とまだ落ち着かない、父
「ホントに大丈夫?」と、私
「おぅ」と肩で息しながら、父
「腹上死だけはやめてよね」と、私
「大丈夫や!」と、父


「そう」「じゃあ言うけど避妊するって約束したのになんで中に出すの?」と、私
「お前がゴムつけてくれるんちゃうんかいな」と、父
「出す前に言ってよねー」「そろそろ危ない日なんだよー」と、私
「先に用意しといてくれんとー」と、父
ベッドのまくら元の引き出しを開けながら「ここに用意してあるのよ」と、私
「言うてくれなわからんしー」と、父
「それでも中に出さなくてもいいでしょー」と、私
「いやまぁ・・・」と、父
「私のお口に出すとか、そのままお尻とか背中とかに出してくれればいいのにー」と、私
「いやまぁ・・・」と、父


「もう」「次はちゃんとやってよね~」と言いながら父に抱きつく、私
そんな私を抱きしめながら「母乳飲んだってるからお返しに飲ませたるわ」と、父
父の胸に顔を埋めながら「うん」「飲ませてね」と、私
「いっぱいのませたるわ」と、父


顔を上げてから「無理しないでね」「ペース落とした方がいいと思うよ」と、私
「大丈夫、大丈夫、任せとけ」と、父
「ホントにー?」「娘の上で腹上死なんて洒落にならないからね^^」と、私
「そんなん他人にわからんことやろ」と、父
「警察の現場検証とかどうすんの?」「残った私が死にたくなりそう^^」と、私
「後は任せた!」と、父
「そんなのやめてよー」と、私


ちょっと素に戻って「長生きするから」「よろしくな」と、父
ちょっと涙目になりながら「うん、うん」「こんな娘でごめんね」と、私
私の頭をナデナデする、父
シーツで涙を拭ってから「じゃあ週一回までってことで」と、私
「なんやそれ」と、父
「腹上死防止計画よ」と、私
「せめて週二やろ」と、父
「あははは^^」「無制限でいいから無理しないでね」と、私
「おお」と、父
「でも避妊はちゃんとお願いね」と、私
「わかった」と、父


ティッシュで父の精液でベトベトになったおめこを拭ってから「じゃあ降りようか」と、私
立ち上がる、父と私
父にシャツを着せてトランクスをはかせる、私
部屋の常夜灯を消す、父
キャミソールを着てから父の手を引き部屋を出る、私
階段を降りる、父と私
そっと子供たちの間に横になる、父と私
髪をかき上げ「おやすみ」と父にキスをする、私
「おやすみ」と、父
手をつないで目を閉じる、父と私・・・



次の乳首摘まみはいつかなぁ、美優

この二か月

みなさんこんにちわ。
近畿地方も梅雨明けが発表さえたみたいで、
これからが夏本番ですね^^
みなさん、海に山に楽しんでくださいね~


この二か月
なんやかんやとドタバタでハードな日々を送ってきました。
おかげで持病の腰痛を悪化させてしまいました。
でもちょくちょく実家に泊まっていたこともあって、
先生に無理を言ってお願いし、夜中にマッサージに来ていただいたりしながら
なんとか乗り切ってきました。


疲れと相まってマッサージ中に寝てしまい気がついたら朝ってこともなんどかありました^^
そんな時間に来ていただいた先生をお見送りもできずで、
申し訳なく思っていました。
まぁおかげで今は体調もよく過ごせています。


眠ってしまったときは何事もありませんでしたが(多分^^)
そうじゃないときは全身マッサージをしていただき
体の隅々まで気持ちよくしていただいていました。
授乳中とはいえ、太郎のこともありますので
以前買いだめしていたコンドームをつけていただいてでしたけど^^


週一くらいでマッサージをお願いすると体がとても楽チンです。
これからはそのペースを維持しようかと考えています^^


先月までは別々の部屋で寝ていたんですけど
一人でどうかなって思って父に「こっちで寝ない?」って言ってみました。
そしたら「そうしよか」と二つ返事でOKしてくれました。
一人でどうかなってのもあったんですけど、
マッサージ中、子供たちのそばにいてくれると安心ですからね^^


今は 太郎、桜、私、父、桃子の順番に〇〇の字(思い浮かばない・・・)になって
仲良く寝ています。
桜は夜中に目を覚ましたりしますけど、桃子と太郎は早寝早起きで規則正しくて助かっています。
敷布団をくっつけて寝ているので父の体に触れることもあります。
そんなときはとドキっとしたりもしていますけどね^^
桃子が父の方に寄ると父が私の方に寄ってって感じでお互い子供たちに遠慮していますから
当然なんですけどね。


そんな中
一度だけ、何気に父とくっつき合うように寝ていた時
寝がえりをうった父の手が私の胸に・・・
(キャミソールの上からですよ~)
え?って思ったけど寝ているような^^
な~んだって感じでしたけどそのまま父の手を胸で感じていました^^
?って思って父を見ると、なんだか起きているような・・・
「起きてる?」って声をかけてみると
「ん?」「え?」って寝ぼけた感じ


「私の胸触ってくれてるの?」って聞くと
「え?」「あ、いや・・・」と言いながら私の胸から手を放そうとする、父
「胸が張ってきたからそのまま搾ってよ」と父の手を押さえながら、私
「お、おう」と、父
母乳入りコーヒーを飲むのが日課になっている父ですけど
搾るのも私の役目のことが多かったので久しぶりに絞ってもらうことになりました。


そっと私の胸に手をやる、父
キャミソールを脱ぎ上半身裸になる、私
両手で私の乳房を揉みはじめる、父
染み出す、母乳
父の厭らしい?手つきに「搾り方変じゃない?」と、私
「そ、そうか?」と、父
「気のせいかな」と、私


真面目に?搾り始める、父
勢いよく飛び散る、母乳
暗くてよく見えないけどシーツとかに飛んでそうな気がして
「その辺ベトベトになっちゃうからそのまま吸ってよ」と、私
「お、おお」と言いながら私の乳首に吸いつく、父
「じゃあ交互にお願い」と、私
私の右の乳首に吸いつきながら頷く、父
「あ、あ」と、私
両手で右の乳房を揉みながら乳首を舌先で転がす、父
「ああ~」と感じる、私


時々、母乳をじゅるじゅるゴクリと飲み込む、父
気持ちよさに体をのけ反らせる、私
左右の胸を交互に揉みながら乳首を吸う、父
無意識に父のシャツを脱がせる、私
いつの間にか大きく硬くなっている、父のおチンポ
父を裸にする、私
そっと協力してくれる、父


はいていた黄色のTバックを脱ぐ、私
いつの間にか両胸を揉んでいる、父
父に抱きつく、私
抱き合う、父と私
私の乳首をつまむ、父
父の唇を奪う、私の唇
舌をからめ合う、父と私


二人で横になる、父と私
仰向けに寝る、私
私の全身を舐める、父
くすぐったかったり気持ち良かったり^^
父の舌がクリトリスをコロコロさせてくれたときは体に電気が走りました^^
もちろんおめこも舌先を使って中までなめてくれました^^


で、攻守交代
横になった父の全身を舐める、私
頭のてっぺんから、足の指先まで^^
気持ち良さそうに反応してくれる、父
おチンポからお尻の穴まで^^
もちろんフェラチオは入念に^^
でも発射されると困っちゃうので生かさず殺さずで^^


そんなタイミングで起き上がる、私
私を見つめる、父
そっと父に跨る、私
上を向く、大きく硬い父のおチンポ
そっと父のおチンポに手を添えながら腰を下ろす、私
私の体内に入ってくる、父のおチンポ


浮かした腰を沈める、私
「おおぅ」と、父
「あああ」と、私
私の腰に手をやる、父
腰を振る、私
私の乳首をつまんだり、乳房を揉む、父
激しく腰を振りながら「ああ~あ~」と、私


腰を突きあげようとする、父
「あ、ああ~ん」と叫ぶ、私
私の腰を両手で掴んで引き寄せる、父
父のおチンポを深く受け入れようとおめこを押しつける、私
私の体中で激しく暴れる、父のおチンポ
さらに感じて叫ぶ、私


そして・・・
私の膣内に激しく精液を放出する、父のおチンポ
そのすべてを受け入れようと収縮を繰り返す、私のおめこ
私の体内で激しく脈打つ、父のおチンポ
父の精液の熱を感じる、私の子宮口
大人しくなって、時々ドクリと動いて残りの精液を私の膣内に放出する、父のおチンポ
父の精子を子宮内へ導こうと脈打つ、私の膣壁


「ふー」っと深呼吸して父に体を預ける、私
私を抱きしめる、父
唇を重ね合う、父と私
繋がったままの、父のおチンポと私のおめこ


唇を離し少しだけ顔を上げて「ねぇ」と、私
私の顔を見ながら「ん?」と、父
「時々セックスしようよ」と、私
「ん、あ、そうやな」と、にっこりしながら、父
「遠慮って言うか気にしなくていいから」と、私
「あ、ああ」と、父
「じゃあ父さんが私の乳首を摘まんだらするってどう?」と笑いながら、私
「ハハハ」と、父
「秘密のメッセージでいいでしょ^^」と、私
「わかった」と、父


にゅるり、と私の体内から出ていく、父のおチンポ
「あ、あああ」と、私
「・・・」と鼻で笑う、父
「何よ~」と、私
「毎日摘まむぞ」と笑いながら、父
「うそ~出来ないくせに~」と言いながら体を起こす、私
「わからんでー」と、父
「わかるよ」と言いながら父の股間に顔を寄せる、私
「覚えてろよ~」と、父


「うん」と言いながら横を向いている父のおチンポを起こしながら咥える、私
「おおおー」と、父
お掃除フェラをする、私
くすぐったそうに体をよじらせる、父
軟らかくなった父のおチンポを離さない、私の唇
逃げようとする、父


父の側に戻って体を横にする、私
見つめ合う、父と私
「ねぇ」と、私
「ん?」と、父
「今度から避妊してくれる?」「コンドームいっぱいあるから」と、私
「なんでいっぱいあるんや」と、父
「そうゆうことじゃなくって!」「妊娠したらマズイでしょ」と、私
「大人買いか?」と、父


「桜のお父さんってお父さんのような気がしてるんだけど」と、私
「え?」「なんやそれ?」っと、ちょっと真面目っぽく、父
「ちょうど一番危ない日に私の中に出したでしょ」と、私
「えー」っと、父
「女にはなんとなくわかるのよ」と、私
「どうするんや?」と、父
「どうしようもないからー」「ちゃんと避妊してってお願いしてるの」と、私
「うん、わかった」と、父
「ほんとかなー」って、私
「用意しといてくれよ」と、父


「はいはい」「じゃあパンツはいて」と言いながら父にトランクスをはかせる、私
「サービスええなぁ」と。父
「じゃあ次シャツ」と父の体を起してシャツを着せる、私
「こりゃええわ」と喜ぶ、父
いつでも言ってくれれば手伝うよと言いながら父の精液まみれのおめこをティッシュで拭う、私
シーツに付いたシミを見つけて「シーツ洗っとけよ」と、父
Tバックをはきながら「誰が汚したのよ」と、私
「オレかい?」と、父
キャミソールを着ながら「どっちでもいいよ、洗うの私だし」と、私


まぁなんだか漫才の掛け合いのような会話にはなりましたけど
父と娘の心から一つになれた日かなって思っています。
当然ですけど次の日に父が私の乳首を摘まむことはありませんでした^^



そろそろかな父の乳首摘まみ、美優

単身赴任

みなさんこんにちわ。
台風一過、関東地方は梅雨明けだとか。
関西ももうすぐかな


なんだかんだと更新をサボっている間のことですが
7月から金沢に転勤になりました。
一緒に行くことも考えたんですが、
子供のことやあれこれ考えた結果、
当面、単身赴任となりました。
>

私は実家に帰ることになりました。
桃子と太郎は来年の春から幼稚園に入園予定ですので
それに合わせて、桜を保育園に入れようかと考えています。
私も育児休暇をフル活用して、来年春まで休職することにしました。
収入面でも色々大変ではありますが、なんとか頑張って行きたいと考えています。


今は旦那も慣れない土地で頑張ってくれています。
慣れるまでしばらくは帰ってこれないみたいですが
慣れれば隔週くらいでは帰ってきてくれる予定です。
私もお休みの間はちょくちょく遊びに行こうと考えています。
家での節目も無事に終わりましたので。


今は実家で父と子供たちと賑やかに過ごしています。
落ち込んでいた父もすっかり元気になり。
元のエッチな父に戻ってくれています^^
それもこれも三人の子供たちのおかげです^^



幸せ、美優

ご報告

みなさん、こんにちは。

長らくブログを更新できずにごめんなさい。


今日は悲しいご報告です。

最愛の母が亡くなりました。

突然のことで何が何だか・・・

やっと心の整理もできて、落ち着けるようになりました。

これから少しずつ元の生活に戻っていければと考えています。

申し訳ありませんが、この件につきましては触れないでそっとしておいてただければ幸いです。

みなさんのご理解をお願いいたします。



もう元気だよ、美優
Attention ぷり~ず
コメントをいただける場合は非公開にしないでください。 コメントは承認制にさせていただいています。         公開の判断基準は、私 です。 個人情報につきましては一切の責を負いません。          ご理解いただきありがとうございます。
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幸代 美優(さきしろ みゆう)

Author:幸代 美優(さきしろ みゆう)
なんとなく病院と家を行ったりきたり。
気がつけば夜勤が応える年齢になってしまいました。
淋しいなぁ。
やさしく苛めてね。

いくつになったの?
べいびーは?
べいびぃは?
べいびぃは?
Time is Money
あなたの~
時間給が円とすると
言われてみたいな^^
美優を調べてね。
和めるかな


presented by 初音ミク オリジナル

今日の美優。
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