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窓掃除

みなさん、こんにちわ。
なんか怖いほど暑いですねぇ~
お外でなんて厳禁ですよ、涼しいお部屋で楽しんでくださいね^^



【昨日のお話】

父とのこと、週一とか中四日とか言っておきながら
舌の根の乾かぬうちに・・・
中二日でしてもらっちゃいました^^


お風呂場で桜を取り上げてもらうとき・・・
父の指先が私の乳首を・・・^^
「落としちゃうじゃない」なんてにっこりしながら言う、私^^


夜、私の部屋に・・・
カーテンを閉めようとして夜空を見上げると
きれいなお月さま・・・
カーテンを開けて「見て見て」と、私
「なんや?」と言いながらそばにくる、父
月を指さしながら「ほら」と、私


私の背後から両胸をつかみながら「きれいやな」と、父
「あん」「ちゃんと見たの?」と、私
両乳首を指先でクリクリしながら「見たよ」と、父
「ああぁん」と、私
両乳房を揉みしだく、父
搾りだされる、母乳
濡れる黄色いキャミソール


乳房を揉みながら私を裸にする、父
「ぉあああ」と感じる、私
後ろにいる父のトランクスを手探りでずらせる、私
私の乳首を指先で愛撫する、父
純白のTバック姿で窓ガラスに両手をつく、私
私の乳房を揉みしだく裸の、父
カーテンを全開にしたままの窓ガラスに飛び散る、母乳


力強く私の乳を搾る、父
窓に顔をつける、、私
窓ガラスを伝う、母乳
私の股間で様子をうかがう、父のおチンポ
父のおチンポを迎えようとする、私の陰唇
夜露に濡れた花びらに触れる、父のおチンポ
父のおチンポにまとわりつく、私の花びら


私の花びらを押し広げる、父のおチンポ
「あ、あ、あ」と、私
乳搾りをする、父
汚れる、窓ガラス
父のおチンポを受け入れる、私のおめこ
ずぶずぶずぶと私のおめこに入る、父のおチンポ


「ぅああああ~」と体を震わせながら、私
腰を振る、父
父に合わせて、腰を振る、私
乳搾りをしながら腰を振る、父
親子の肌が触れ合って、パンパンと部屋に響く音に合わせるようにぐちゅぐちゅと親子のおチンポとおめこが発する音が混ざり合う^^
重ねるように「ふうふう」と、父の呼吸
それらをかき消すように「あはぁ~ん」と、私のあえぎ声


私のおめこの中を行ったり来たりする、父のおチンポ
父のおチンポを包み込もうと蠢く、私のおめこ
元旦那の部屋の明かりを眺めながら「ああああ」と腰をくねらせながら、私
母乳を窓ガラスにかける、父
窓ガラスを流れる、母乳
「ああぁぁん」と、立っていられなくなる、私
私を抱きかかえるように、父


父に抱きかかえられるようにベッドに・・・
しばしの休憩^^
仰向けに寝ころぶ、父
月明かりを受けて?鈍く光る父の元気なおチンポ^^
見とれながら父のおチンポに顔を寄せる、私
私の頭をなでる、父


顔を横に向けて父のおチンポを咥える、私
「おー」と、父
咥えた父のおチンポに舌技を繰り出す、私
「おおお」と体をよじらせる、父
父の亀頭を集中口撃する、私
腰を浮かす、父


ヤバっって、口を離す、私
攻守交代
今度は父が口撃
乳首を噛んだり舐めたり突いたり
栗を噛んだり舐めたり突いたり
花びらを噛んだり舐めたり突いたり
菊に舌先を押し入れたり


体を浮かせて「あ~」「あ~」と叫ぶ、私
左右の乳首を交互に口に含み母乳を吸う、父
乳搾りを手伝う、私
桜とは比較にならない父の吸引力^^
乳首から離した唇を私の唇に重ねる、父
「あん」と、私
開いた父の口から私の口に流れ込む、私の母乳
受け入れる、私


母乳まみれの舌を絡め合う、父と娘
喉を流れる、私の母乳
離れる父と娘の唇
正常位で再び一つになる、父と娘
脚を大きく開く、私
ゆっくり腰を動かす、父
パイパンおめこに出入りする、父のおチンポを見つめる、私


だんだん速くなる、父の動き
父に突かれて揺れる乳房
しつこく母乳を搾る、父
飛び散る母乳
母乳に濡れる、私 (目にも入っちゃった^^)
肩で息しながら激しく腰を振る、父


そんな父に「大丈夫~?」「途中でやめてもいいんだよ」と、私
「まだまだ若いもんには負けへんわ」と激しく強く突く、父
「死なんといてね」と、私
「おお」と身体を押しつける、父
子宮口にこんにちわする、父のおチンポ


そしてフィニッシュはバックで・・・
四つん這いの私の腰を掴んで引き寄せるように深く挿入する、父
たまたま閉め忘れて開いたままになっていたドレッサーの鏡に映る父と自分の姿を見てゾクゾク身体を震わせる、私
浅く、深く、浅く、深く
膣壁を擦りながら動く父のおチンポ
「ああ」「あああ」「あー」と、私
揺れる乳房
滴る母乳


「あ」っと、父
「え?」っと、私
つかんだ私の腰を引き、自分の腰を突きだす、父
私の子宮候をこじ開けようとする、父のおチンポ
ドビュ・ドクッ・ドローっと私の膣内に放出される、父の精液
父の精液の熱にとどめを刺される、私
一滴も逃すまいと蠢く膣壁
背後から私に抱きつく、父
犬の交尾みたい?^^


にゅるりと、おめこから出ていく、父のおチンポ
「あ・あ・あ」と、名残り惜しむ、私
「ふー」とベッドに横になる、父
髪をかき上げながらすっかり元気をなくした父のおチンポにキスをする、私
ピクっと反応する、父のおチンポ
咥える、私
悶える、父
お掃除フェラする、私


・・・父の横で横になる、私
「ふー」と深呼吸する、父
「あはは」と、私
「なんや」と、父
「大丈夫?」と、私
「大丈夫やって」と、父


父の鼻をつまみながら「何で中に出すの?」と、私
「いや、まぁ、すまん」と、父
「まぁもう大丈夫な日なんだけどね」と、私
「そう思ったんや」と、父
「ほんとー?」と、私
「まぁ、まかしとけ」と、父
「もー」と、私
「あはは」と、父


「一緒にシャワーしよっか?」と、私
「ああ」と、父
起き上がる、父と私
母乳で汚れた窓越しに見える、明かりの灯った元旦那の部屋
「そとから丸見えよ」と、私
「お前が開けるからやろ」と、父
「いきなり襲うからでしょ」と、私
見つめ合って笑う、父と私


二人でバスルームへ
身体を押し付け合うようにシャワーする、父と私
一瞬、反応する、父のおチンポ
もしやと、期待する、私
期待を裏切る、父のおチンポ
「なぁんだ」と父のおチンポをぶらぶらさせて遊ぶ、私
「おいおい」と、父
「もう一回できるのかと期待しちゃった」と、父に笑顔を向けながら、私
「おれを殺す気か」とほほ笑みながら、父


バスルームから出て父の体を拭く、私
「疲れたな」と、父
シャツを着せてトランクスをはかせる、私
リビングへ向かう、父と私
ソファーに座る、父
ビールとお水を運ぶ、私
乾杯する、父と私


並んで座る父と裸の私^^
他愛のない話で夜が更けるのでした・・・


窓ふきでもするかな、美優
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乳首摘まみ^^

みなさん、こんにちわ。
梅雨明け十日とはいいますが
夏真っ盛り、暑い日が続いていますね。
体調など崩されませんようお気をつけてくださいね。



       MENU

     ・・・美優特製生搾り母乳・・・

搾るのもお客様の目の前でご自身でお好きなだけ
お好きな搾り方で搾りだしていただいております^^
左右どちらの乳房からおしぼりいただいても構いません。
もちろん両乳房から搾っていただいても構いません。
お口で吸いだすのもお勧めです。


ストレート、そのまま搾りたてをどうぞ
シロップ入り、甘いのがお好きな方はお好みでどうぞ
コーヒー、紅茶のミルクとして
その他お好みでお飲みください。

      ・・・café de miyu・・・


こんなカフェってどうでしょう?
もちろん父のお気に入りは
コーヒーにたっぷり入れるのと
乳首から直接飲むストレートです^^


さぁ、みなさんのお好みは?

【昨日の話】

子供たちのお昼寝中
昨日のお三時に父にアイスコーヒーを入れました。
もちろん美優特製生搾り母乳入りです^^
父が自分で搾ってコーヒーが白っぽくなるまで入れてくれていました。
さらに飛び散った母乳でベトベトになった乳首や乳房の母乳もなめて綺麗にしてくれました^^
ついでに乳首を咥えて両手で乳房を揉みしだきながら
ストレートでも味わってくれました^^


アイスコーヒーもストレートもいつもいつも
「美味しい、美味しい」って言ってくれています^^
そこまで言われちゃうと出しがいがありますね、母乳^^


妙に白っぽいアイスコーヒーを飲む父の横に座って
他愛のない話をしていると不意に
「ブラジャー外したままか?」と、父
「後でつけるの手伝ってよ」と、私
「横着やな」と、父
ほっぺを膨らませながら「いいよ、ケチ」と、私
「わかったよ」と言いながらタンクトップの上から私の両乳首を摘まむ、父


なんだか可笑しくて照れくさくなって、ツンデレしながら「夜でいい?」と、私
明日の方を見ながら黙って頷く、父


そして夜
子供たちの寝息が聞こえ始めたころ
「私の部屋行こ」と、私
立ち上がる、父
部屋を出て階段を昇る、私
私の後ろから階段を昇る、父
階段の途中で振り返りながら「転ばないでよ」と、私
短いスリップ姿の私を見上げながら「お前、尻まる見えやぞ」と、父


「何よそれ」「どうせ裸になって全部見るのに」と、私
「そやったな」と私のお尻を下から上に撫でながら、父
「もう」と、私
私の部屋に入る、父と私
常夜灯を灯して父の手を引きベッドへ歩く、私
ベッドに並んで腰かける、父と私


「じゃあよろしく」と父に口づけする、私
ベッドに私を押し倒す、父
仰向けに横たわったまま私の上に覆いかぶさる父のシャツを脱がす、私
スリップの上から私の胸を揉む、父
胸を揉まれながら父を裸にする、私
スリップを脱がせる、父
抱き合う裸の父と黒いTバックだけの私


おでこにキスをしてから少しずつ下がりながら私の全身を愛撫する、父
気持ちよさにうっとりする、私
Tバックの上からおめこを舐める、父
「ああぁ」と、私
「こうゆうのは食い込んだりせえへんのか?」と、父
ちょっと冷めて「食い込みまくりよ」と、私
「それがええんか?」と、父
「そうゆうことにしとくー」と、私
「なんや」と言ってからまた愛撫を始める、父
「ムード考えてよねー」と、私


Tバックを鼻で横にずらせながら栗拾いをする、父
舌先で転がしたり、唇で挟んだり、美優の栗をいっぱい拾ってくれて喘ぎまくりの、私
おめこの中にも舌先を入れたり出したり、美優の花びらも唇で挟んで引っ張ったり放したりと
美優の花弁拾いをする、父
「あ、あああ」「あああああー」「あーーーーー」と、喘ぎ叫ぶ私
そして太ももから指の間、指先まで丁寧に愛撫する、父
ぼーっと夢見心地の、私


そっと、私をうつ伏せにする、父
促されるままに従う、私
今度は足の裏から上に上に愛撫する、父
「あ」「あ」「あ」と声を上げる、私
太ももを愛撫しながら左右のお尻に手をやり広げるよう促す、父
そっと脚を開く、私
Tバックをずらしながら「豆球でも結構見えるな」「全部丸見えや」と、父
「言ったと通りでしょ」と、私
両手でお尻を広げながら「菊まではっきり見えてるぞ」と、父
「もう」と、私


指先でお尻の穴を押す、父
「え?」「なに?」と、私
「お前案外綺麗な」と、父
「私?」「お尻?」「おめこ?」と、私
「まぁ全部や」と言いながら指を離しお尻の穴に舌先を押しつける、父
「ああーん」と、私


そのまま上がっていくのかと思いきや
私の腰を掴んで体を引き上げる、父
促されるがままに体を起こし四つん這いになる、私
私の膣口を探す、父のおチンポ
受け入れ態勢万端の、私のおめこ


「あ、あああ」父のおチンポの先っちょが私の体内に・・・
「おおー」と言いながら私の腰を引き寄せながら腰を突きだす、父
私のおめこの膣内の奥深くまで突き刺さる、父のおチンポ
父のおチンポを歓迎するように蠢く私の膣壁
「あーん」と腰をくねらせはじめる、私
「おー」と腰を振る、父
部屋に響く「グチョグチョ」とゆう卑猥な音
それをかき消すように「パンパン」と父と私の肌が当たり合う音


「ああああー」「あー」と叫びながら激しく腰をくねらせおめこを父に押し付ける、私
「おー」「おー」と激しく腰を突きあげる、父
絶頂を迎え顔を上げていられなくなり顔をベッドにつけ腰をブルブルと震わせる、私
自分の腰を私に押し付けるように、おチンポを膣内奥深くに置いたまま動きを止める、父
体をひくつかせる、私


そして娘の膣内奥深く子宮口に精液をぶちまける、父のおチンポ
父の精液の勢いを感じて「ああー」とまた声を上げる、私
でも悲しいかな勢いは続かず・・・
ドピュ!・・・どろ~ん・・・ぴくぴくぴく・・・
そんな父の精液を搾りとろうと収縮を繰り返す、私のおめこ
「ふー」「ふー」「ふー」と肩で息する、父
顔を持ち上げ振り返りながら「大丈夫?」と、私
「ああ」と、笑顔の父


にゅるっと抜ける、父のおチンポ
名残り惜しそうに「あ」「あ」「あ」と、私
「ふー」と、父
よろよろと向きを変え父の股間に顔を寄せる、私
身構える、父
顔の向きを変え下を向いた父のおチンポを掬いあげるように咥える、私
「おおお」と、父
逃げないようにおチンポを咥えたまま父に抱きつく、私
「おいおい」と、父


お掃除フェラに勤しむ、私
体をよじらせる、父
口を離し「しょうがないねー」と、私
ベッドに並んで横になる、父と私
「ふー」「ふー」とまだ落ち着かない、父
「ホントに大丈夫?」と、私
「おぅ」と肩で息しながら、父
「腹上死だけはやめてよね」と、私
「大丈夫や!」と、父


「そう」「じゃあ言うけど避妊するって約束したのになんで中に出すの?」と、私
「お前がゴムつけてくれるんちゃうんかいな」と、父
「出す前に言ってよねー」「そろそろ危ない日なんだよー」と、私
「先に用意しといてくれんとー」と、父
ベッドのまくら元の引き出しを開けながら「ここに用意してあるのよ」と、私
「言うてくれなわからんしー」と、父
「それでも中に出さなくてもいいでしょー」と、私
「いやまぁ・・・」と、父
「私のお口に出すとか、そのままお尻とか背中とかに出してくれればいいのにー」と、私
「いやまぁ・・・」と、父


「もう」「次はちゃんとやってよね~」と言いながら父に抱きつく、私
そんな私を抱きしめながら「母乳飲んだってるからお返しに飲ませたるわ」と、父
父の胸に顔を埋めながら「うん」「飲ませてね」と、私
「いっぱいのませたるわ」と、父


顔を上げてから「無理しないでね」「ペース落とした方がいいと思うよ」と、私
「大丈夫、大丈夫、任せとけ」と、父
「ホントにー?」「娘の上で腹上死なんて洒落にならないからね^^」と、私
「そんなん他人にわからんことやろ」と、父
「警察の現場検証とかどうすんの?」「残った私が死にたくなりそう^^」と、私
「後は任せた!」と、父
「そんなのやめてよー」と、私


ちょっと素に戻って「長生きするから」「よろしくな」と、父
ちょっと涙目になりながら「うん、うん」「こんな娘でごめんね」と、私
私の頭をナデナデする、父
シーツで涙を拭ってから「じゃあ週一回までってことで」と、私
「なんやそれ」と、父
「腹上死防止計画よ」と、私
「せめて週二やろ」と、父
「あははは^^」「無制限でいいから無理しないでね」と、私
「おお」と、父
「でも避妊はちゃんとお願いね」と、私
「わかった」と、父


ティッシュで父の精液でベトベトになったおめこを拭ってから「じゃあ降りようか」と、私
立ち上がる、父と私
父にシャツを着せてトランクスをはかせる、私
部屋の常夜灯を消す、父
キャミソールを着てから父の手を引き部屋を出る、私
階段を降りる、父と私
そっと子供たちの間に横になる、父と私
髪をかき上げ「おやすみ」と父にキスをする、私
「おやすみ」と、父
手をつないで目を閉じる、父と私・・・



次の乳首摘まみはいつかなぁ、美優

この二か月

みなさんこんにちわ。
近畿地方も梅雨明けが発表さえたみたいで、
これからが夏本番ですね^^
みなさん、海に山に楽しんでくださいね~


この二か月
なんやかんやとドタバタでハードな日々を送ってきました。
おかげで持病の腰痛を悪化させてしまいました。
でもちょくちょく実家に泊まっていたこともあって、
先生に無理を言ってお願いし、夜中にマッサージに来ていただいたりしながら
なんとか乗り切ってきました。


疲れと相まってマッサージ中に寝てしまい気がついたら朝ってこともなんどかありました^^
そんな時間に来ていただいた先生をお見送りもできずで、
申し訳なく思っていました。
まぁおかげで今は体調もよく過ごせています。


眠ってしまったときは何事もありませんでしたが(多分^^)
そうじゃないときは全身マッサージをしていただき
体の隅々まで気持ちよくしていただいていました。
授乳中とはいえ、太郎のこともありますので
以前買いだめしていたコンドームをつけていただいてでしたけど^^


週一くらいでマッサージをお願いすると体がとても楽チンです。
これからはそのペースを維持しようかと考えています^^


先月までは別々の部屋で寝ていたんですけど
一人でどうかなって思って父に「こっちで寝ない?」って言ってみました。
そしたら「そうしよか」と二つ返事でOKしてくれました。
一人でどうかなってのもあったんですけど、
マッサージ中、子供たちのそばにいてくれると安心ですからね^^


今は 太郎、桜、私、父、桃子の順番に〇〇の字(思い浮かばない・・・)になって
仲良く寝ています。
桜は夜中に目を覚ましたりしますけど、桃子と太郎は早寝早起きで規則正しくて助かっています。
敷布団をくっつけて寝ているので父の体に触れることもあります。
そんなときはとドキっとしたりもしていますけどね^^
桃子が父の方に寄ると父が私の方に寄ってって感じでお互い子供たちに遠慮していますから
当然なんですけどね。


そんな中
一度だけ、何気に父とくっつき合うように寝ていた時
寝がえりをうった父の手が私の胸に・・・
(キャミソールの上からですよ~)
え?って思ったけど寝ているような^^
な~んだって感じでしたけどそのまま父の手を胸で感じていました^^
?って思って父を見ると、なんだか起きているような・・・
「起きてる?」って声をかけてみると
「ん?」「え?」って寝ぼけた感じ


「私の胸触ってくれてるの?」って聞くと
「え?」「あ、いや・・・」と言いながら私の胸から手を放そうとする、父
「胸が張ってきたからそのまま搾ってよ」と父の手を押さえながら、私
「お、おう」と、父
母乳入りコーヒーを飲むのが日課になっている父ですけど
搾るのも私の役目のことが多かったので久しぶりに絞ってもらうことになりました。


そっと私の胸に手をやる、父
キャミソールを脱ぎ上半身裸になる、私
両手で私の乳房を揉みはじめる、父
染み出す、母乳
父の厭らしい?手つきに「搾り方変じゃない?」と、私
「そ、そうか?」と、父
「気のせいかな」と、私


真面目に?搾り始める、父
勢いよく飛び散る、母乳
暗くてよく見えないけどシーツとかに飛んでそうな気がして
「その辺ベトベトになっちゃうからそのまま吸ってよ」と、私
「お、おお」と言いながら私の乳首に吸いつく、父
「じゃあ交互にお願い」と、私
私の右の乳首に吸いつきながら頷く、父
「あ、あ」と、私
両手で右の乳房を揉みながら乳首を舌先で転がす、父
「ああ~」と感じる、私


時々、母乳をじゅるじゅるゴクリと飲み込む、父
気持ちよさに体をのけ反らせる、私
左右の胸を交互に揉みながら乳首を吸う、父
無意識に父のシャツを脱がせる、私
いつの間にか大きく硬くなっている、父のおチンポ
父を裸にする、私
そっと協力してくれる、父


はいていた黄色のTバックを脱ぐ、私
いつの間にか両胸を揉んでいる、父
父に抱きつく、私
抱き合う、父と私
私の乳首をつまむ、父
父の唇を奪う、私の唇
舌をからめ合う、父と私


二人で横になる、父と私
仰向けに寝る、私
私の全身を舐める、父
くすぐったかったり気持ち良かったり^^
父の舌がクリトリスをコロコロさせてくれたときは体に電気が走りました^^
もちろんおめこも舌先を使って中までなめてくれました^^


で、攻守交代
横になった父の全身を舐める、私
頭のてっぺんから、足の指先まで^^
気持ち良さそうに反応してくれる、父
おチンポからお尻の穴まで^^
もちろんフェラチオは入念に^^
でも発射されると困っちゃうので生かさず殺さずで^^


そんなタイミングで起き上がる、私
私を見つめる、父
そっと父に跨る、私
上を向く、大きく硬い父のおチンポ
そっと父のおチンポに手を添えながら腰を下ろす、私
私の体内に入ってくる、父のおチンポ


浮かした腰を沈める、私
「おおぅ」と、父
「あああ」と、私
私の腰に手をやる、父
腰を振る、私
私の乳首をつまんだり、乳房を揉む、父
激しく腰を振りながら「ああ~あ~」と、私


腰を突きあげようとする、父
「あ、ああ~ん」と叫ぶ、私
私の腰を両手で掴んで引き寄せる、父
父のおチンポを深く受け入れようとおめこを押しつける、私
私の体中で激しく暴れる、父のおチンポ
さらに感じて叫ぶ、私


そして・・・
私の膣内に激しく精液を放出する、父のおチンポ
そのすべてを受け入れようと収縮を繰り返す、私のおめこ
私の体内で激しく脈打つ、父のおチンポ
父の精液の熱を感じる、私の子宮口
大人しくなって、時々ドクリと動いて残りの精液を私の膣内に放出する、父のおチンポ
父の精子を子宮内へ導こうと脈打つ、私の膣壁


「ふー」っと深呼吸して父に体を預ける、私
私を抱きしめる、父
唇を重ね合う、父と私
繋がったままの、父のおチンポと私のおめこ


唇を離し少しだけ顔を上げて「ねぇ」と、私
私の顔を見ながら「ん?」と、父
「時々セックスしようよ」と、私
「ん、あ、そうやな」と、にっこりしながら、父
「遠慮って言うか気にしなくていいから」と、私
「あ、ああ」と、父
「じゃあ父さんが私の乳首を摘まんだらするってどう?」と笑いながら、私
「ハハハ」と、父
「秘密のメッセージでいいでしょ^^」と、私
「わかった」と、父


にゅるり、と私の体内から出ていく、父のおチンポ
「あ、あああ」と、私
「・・・」と鼻で笑う、父
「何よ~」と、私
「毎日摘まむぞ」と笑いながら、父
「うそ~出来ないくせに~」と言いながら体を起こす、私
「わからんでー」と、父
「わかるよ」と言いながら父の股間に顔を寄せる、私
「覚えてろよ~」と、父


「うん」と言いながら横を向いている父のおチンポを起こしながら咥える、私
「おおおー」と、父
お掃除フェラをする、私
くすぐったそうに体をよじらせる、父
軟らかくなった父のおチンポを離さない、私の唇
逃げようとする、父


父の側に戻って体を横にする、私
見つめ合う、父と私
「ねぇ」と、私
「ん?」と、父
「今度から避妊してくれる?」「コンドームいっぱいあるから」と、私
「なんでいっぱいあるんや」と、父
「そうゆうことじゃなくって!」「妊娠したらマズイでしょ」と、私
「大人買いか?」と、父


「桜のお父さんってお父さんのような気がしてるんだけど」と、私
「え?」「なんやそれ?」っと、ちょっと真面目っぽく、父
「ちょうど一番危ない日に私の中に出したでしょ」と、私
「えー」っと、父
「女にはなんとなくわかるのよ」と、私
「どうするんや?」と、父
「どうしようもないからー」「ちゃんと避妊してってお願いしてるの」と、私
「うん、わかった」と、父
「ほんとかなー」って、私
「用意しといてくれよ」と、父


「はいはい」「じゃあパンツはいて」と言いながら父にトランクスをはかせる、私
「サービスええなぁ」と。父
「じゃあ次シャツ」と父の体を起してシャツを着せる、私
「こりゃええわ」と喜ぶ、父
いつでも言ってくれれば手伝うよと言いながら父の精液まみれのおめこをティッシュで拭う、私
シーツに付いたシミを見つけて「シーツ洗っとけよ」と、父
Tバックをはきながら「誰が汚したのよ」と、私
「オレかい?」と、父
キャミソールを着ながら「どっちでもいいよ、洗うの私だし」と、私


まぁなんだか漫才の掛け合いのような会話にはなりましたけど
父と娘の心から一つになれた日かなって思っています。
当然ですけど次の日に父が私の乳首を摘まむことはありませんでした^^



そろそろかな父の乳首摘まみ、美優

久しぶりに処女喪失

みなさん、こんにちわ。
雨の日曜日になりましたね。
地域によってはお花見が台無しですね。
こちらの桜はチラホラなので満開のお花見は次の週末かな


この天気の中、旦那はゴルフに出かけています。
昨日だったら良かったのにね~、残念
先ほど写真が送られてきたんですけど、弟と元旦那はボートで琵琶湖に浮いているらしい^^
みんな好きですよね~
まぁ引きこもりより健康的でいいとは思いますけどね^^


そんなわけで私は実家に引きこもりながらブログを書いています^^
朝から子守して、用事して、乳搾りして^^ 大忙しでした。
桜が寝てやっと一息つきました。



【先週のお話】

先週の検診でドクターからセックス再開のお墨付きをいただいたので
さっそくマッサージの先生に電話をしてデリバリーのお願いをしちゃいました^^
マッサージとセックスは関係ないわけですけど、もしかしてってこともありえますからね~^^
肩こり腰痛を騙し騙し、この日まで我慢していました。


念のため!!!
シャワーを浴びてから先生をお出迎え^^
桜を母にお願いして私の部屋に。
部屋に入ると「おめでとう」って、先生から出産のお祝いをいただいちゃいました^^
感謝感激です^^


それからベッドでマッサージ
「あ、あ~」って勘違いされちゃいそうな声が出ちゃうほど気持ちいい^^
まさに至福の時間
これならドクターの許可前でもお願いしとけばよかったかなと思うほど^^
桜の抱っこで酷使している肩と腰を重点的にマッサージしてもらいました^^


疲れと気持ちよさでいつの間にかうとうと・・・
気がつくと先生の手が私の胸に・・・
目を覚ました私に気が付いて「母乳出るんですね」と、先生
「ええ」と、私
着ていたキャミソールを脱がせながら「脱ぎましょうか」と、先生
先生に協力しながら「はい」と、私
裸になった私を見て「少し胸が大きくなりましたね」と、先生
紫のTバックだけの姿で「母乳が溜まってるので」と、私
そっと私の胸に手を当てて「わかりました」と、先生
目を閉じる、私


「え?」っと目を開ける、私
私の乳首に口づけする、先生
「美味しくないでしょ?」と、私
顔を少し上げて笑顔で「美味しいですよ」と、先生
笑顔を返しながら「じゃあたくさんどうぞ」と、私
にっこり微笑んで、また私の乳首に口づけする、先生


初めは口で乳首を吸っている、先生
「あ、あぁ」と、私
手で胸を揉みながら口でも乳首を吸う、先生
「ん、んぁ」と、私
先生の唇が触れていない反対側の胸も揉み始める、先生
乳首から噴出する、母乳
「噴水みたいですね」と、先生
「量が多くって困ってるんです」と、私
「それじゃあたくさん出しときましょう」と、先生
頷きながら「お願いします」と、私


乳首から唇を離して両胸を揉む先生
両胸から飛び散る母乳
「きれいな噴水ですね」と、先生
飛び出した私の顔や体に降り注いでべとべと^^
ベッド脇のタオルで母乳を拭おうとする、私
それを見て「やりますよ」とタオルを取り上げる、先生
「はい」と、私


タイルで拭いてくれるのかと思いきや、そっと横にタオルを置く、先生
「え?」っと、私
同時に体に着いた母乳を舐め始める、先生
「あぁぁ」と、声が出る、私
「綺麗にしますからね」と言いながら私の体を舐める、先生
黙って頷く、私



先生の顔が体から首筋に、そして顔に・・・
顔中に先生のキスの嵐^^
私の顔から唇を離す、先生
見つめ合う、先生と、私
そっと目を閉じる、私
触れ合う先生と私の唇
お互いに相手の唇をむさぼり合い舌を絡め合う、先生と私
舌を絡め合いながら先生の服を脱がそうとする、私^^
私のTバックを脱がせる、先生
いつの間にかお互い生まれたままの姿で舌を絡め合う、先生と私


唇を離してからも私の全身にキスしてくれる先生
段々と下へ下へ・・・
いつの間にか先生の唇が私のおめこに・・・
「あああ~」と悶える、私
先生の舌先が私のおめこに・・・
向きを変える、先生
私の顔の前に大きくなった先生のおチンポが・・・


おもむろに先っちょにそっとキスする、私
ビクッっと反応する、先生のおチンポ
何度かキスしてから咥える、私
「お~」と、先生
無我夢中でフェラチオする、私


少しして、私にうつ伏せになるように促す、先生
そっと従う、私
足先からふくらはぎ・・・
少しずつ上昇する先生の唇
先生の唇が私の耳たぶまで着た時には、「はぁはぁ」と肩で息する、私
私の上に乗って耳たぶをやさしく噛んだりしながら「素敵ですよ」と呟く、先生
「あ、あん」と言葉に感じる、私
そしてまた唇を重ねる、先生と私


私の足を広げるように体を動かす、先生
唇をむさぼり合いながら舌をからめ合う、先生と私
無我夢中で両手両足で先生の体に抱きつく、私
そして、私のおめこの中に入る先生のおチンポ
「あ、ああ~」と、叫ぶ私
そっと腰を動かす、先生
絡めた足を解いて、先生の動きに合わせて腰を振る、私


もうすでにメロメロだった私はすぐに絶頂に^^
腰を突きだすようにしながら逝かせてもらっちゃいました^^
私のフェラチオ口撃で寸止め?だった先生もほぼ同時に発射してくれました^^
もしかして久しぶりだったのか先生のおチンポのドクドクがなかなか止まりませんでした^^


挿入してもらったまま見つめ合う、先生と私
私の髪をかきわけてそっとおでこにキスする先生
照れ笑いしながら先生に抱きつく、私
時々、私の中でビクっと動く先生のおチンポ
しばらく抱き合ったままの、先生と私


抜けたのか抜いたのか私の中から出ていく先生のおチンポ
「あ、あああ」と寂しげな、私
私の横に座る、先生
ゆっくりと体を起こして、先生の方に頭をのせる、私
私の頭をなでる、先生
少し柔らかくなって所在なさげな先生のおチンポ
私のおめこから逆流する、先生の精液
力を入れても止まらない^^


先生に促されるようにおチンポに顔を近づける、私
足を広げる、先生
顔の角度を変え先手を触れずに先生のおチンポを咥える、私
「うっ」と、先生
お掃除フェラチオする、私
少しずつ回復する先生のおチンポ^^
頑張る、私
いつの間にかすっかり元気になる、先生のおチンポ


私の体を起こす、先生
促されるまま座った先生の前に後ろ向きに座る、私
後ろから私を抱きしめながらうなじにキスする、先生
「あん」と感じる、私
両手を私の両胸にやりながら、耳たぶを噛んだり耳に息を吹きかける、先生
「あっ、あぁ」とど感じる、私
私の耳元で「もう少し出しておきましょうか私の両胸を揉む、先生


無言で頷く、私
両手で私の胸を揉み始める、先生
「あ、あ、あ」と、私
乳房から乳首の方向に、乳搾りする、先生
ピューっと飛び散る母乳
先ほどの仰向けと違って結構な飛距離^^
「たくさん出ますね」と、先生
「あん、もう」と、私


私の腰のあたりに当たる先生の硬くなったおチンポ
乳を搾られながら後ろ手で先生のおチンポをつかむ、私
私の胸を揉む先生と先生のおチンポを触る、私
体をひねらせて唇を重ね合う先生と私
「今夜の美優さん最高ですよ」と、先生
(多分)顔を真っ赤にして「ありがとう」と、私


「でも本当は避妊してほしかったんですよ」「ここにコンドーム用意してたんですよ」とベッドの引き出しを指さしながら、私
「そうでしたか言ってくださればよかったのに」と、先生
「感じすぎちゃって、忘れてました」と、私
「あはは」と、先生


そっと私の背中を押して四つん這いにする、先生
そっと従う、私
「つけましょうか?」と、先生
「一緒でしょ~」と、笑いながら、私
「確かに」と、笑いながら、先生
二人してクスクス笑う、先生と私


そっと私のおめこに近づく先生のおチンポ
逆流し続ける先生の精液
流れる体に着いた私の母乳
私のびらびらにご挨拶してからおめこの中に入る先生のおチンポ
おチンポが奥に入るたび、「あ、あ、あ」と、私
合体!


そっと私の腰に手を添えて腰を振る、先生
「あ、あ、あ」と、私
先生の手が私の胸に・・・
やさしく乳搾りを始める先生の手
下に向かって飛び散る母乳
おめこの中に残っていた精液のお陰?で卑猥な音を出す、私のおめこ
乳搾りをしながら激しく腰を振る、先生
「あ~、あ~」と喘ぎながら、先生の動きに合わせてマッサージで楽になった腰をくねらせる、私


おめこからの卑猥な音と先生と私のぶつかり合う音の絶妙なハーモニー
飛び散る母乳に私のあえぎ声
いつもは物静かな先生の野獣のような声にもうメロメロ
頭の中がボーっとしてきたとき「いきますよ」と、先生
「あ~、あ~、あ~」と声にならない返事をする、私
乳搾りの胸から手を離し私の腰を掴んで引き寄せる、先生
「あ~~~ぁ」と昇天する、私
おめこの一番奥でおチンポを止める、先生
おチンポから勢いよく飛び出す先生の精液
力なく顔をベッドにつけて震える、私
ドク、ドク、ドクっと私のおめこの中に精液を注ぎ続ける、先生のおチンポ


そっと力を抜く先生
ベッドに倒れこむ、私
母乳?精液?愛液?で濡れたシーツの冷たさにびっくりして我に帰る、私^^
隣に横になる、先生
体を起して先生のおチンポを咥えてお掃除フェラチオする、私
ピクリとも動かない、先生のおチンポ
おもわず「かわいい」って、声に出しちゃいました^^
お掃除フェラチオが終わってから先生と並んでベッドで横になって甘えさせてもらちゃいました^^


先生をお見送りしてからシャワーを浴びて母乳を洗い流しました^^
部屋に戻って下着姿で部屋を明るくしてびっくりシーツがベトベト^^
シーツやらマットを交換するのに力を入れるとまだ残っていたのか先生の精液がおめこの中から・・・
力を入れるたびに少しずつ出てきちゃって^^
結局寝る前にもう一度下着を変えちゃいました^^
子供たちの部屋をのぞくと桃子と太郎は熟睡中
それから桜のところへ・・・
こちらも寝んね中
隣では母も夢の中
キッチンで夜のスポーツで消費した水分補給に冷たいお水を飲んでから桜の部屋に戻って眠りました^^


次の日の洗濯は大大変だったのは言うまでもありません^^


次は出しておこうコンドーム、美優

もうすぐ・・・

みなさんこんにちわ。
早いもので二月もあとわずかになりましたね。
光陰矢のごとしとはよく言ったものですね。
実家のお庭ではチューリップが芽を出し始めています。
もう春ですね


妊婦生活も順調でもう少しで予定日です。
三人目ともなると落ち着いて・・・
と思っていましたが、やはりドキドキしますね。
今週から実家でお世話になっています。



【一昨日の話】

お腹の赤ちゃんの成長と私の食べ過ぎ?のおかげで
私のウエストは成長を続け、体重もドンドン増加中
ウエスト60切りも夢のまた夢になりましたね^^


その体重のおかげもあって、持病の腰痛が悪化
しばらくサボっていたマッサージをお願いしてみました。
パンパンのお腹で黒いレースのベビードールにマッサージの先生から
「素敵ですね」と褒めていただきました^^
まぁ臨月ってこともあって、無理な姿勢もできないのですが
なんとか工夫してもらってマッサージをしてもらいました。


至福の時~
って感じで、ぼ~っとなって、うとうと仕掛けていると
先生の手が私の胸に・・・
あ、しちゃうんだ、私って^^
マッサージですでに出来上がっている私に拒否という選択肢はなく
先生に身を任せていました^^
ベッドに並んで横になって後ろから・・・
何て体位なんだろう???
挿入していただきました^^


ぼ~ってなりながらも、だんだん気持ちよくなっちゃって
いつの間にやらマッサージで楽になった腰をくねくね^^
声も「はぁはぁ」から「あぁあぁ」「ああぁ~ああぁ~」になって
不思議、あっという間に天国まで逝かせていただきました^^
少し間をおいて先生も逝ってくれて、相性いいのかな?
なんて一人ほくそ笑んでしまいました^^


しばらく添い寝してもらってから
先生と一緒に階段を降り、玄関でお見送りしてからお布団に入りました。
ぐっすり眠れました^^


【今日のお話】

みなさん買いましたか?
ジャンボ宝くじ
なんと6億円
連番、50枚、逝っときました^^
目指せ専業主婦!


今夜もマッサージ
一昨日、一度くらいのマサージじゃなかなか回復せず
で、先ほど先生に電話して「今夜もお願いします」って
お願いしちゃいました^^



今夜も逝っちゃおう、美優

こうのとりがやってきた?

みなさんこんにちわ。
梅雨まっ盛り・・・のはずが・・・
あまり梅雨らしくないお天気が続いていますね。
今年は空梅雨になってしまうのかな・・・


さてさて妊活を初めて2ヶ月目
生理予定日を少し過ぎたけど、未だその気配もなし・・・
もしや!これは!おめでたか?
まぁまだ数日程度の遅れなのでなんとも言えませんけど。
ぬかよろこびに終わるかもしれないし・・・



買ってこようかな妊娠検査薬、美優

近況報告

みなさん、こんにちわ。
桜の季節もあっと言う間に終わって
藤の花が咲き始めていますね。
一年で一番いい季節、エロエロ楽しんでくださいね^^



先日37歳になりました・・・
何気に40の声も聞こえてきそうで、ちょっと怖いなと思ったりしたいます。
まぁもうひと踏ん張り、皆さんが相手してくれている間は頑張りましょうかね^^


ここしばらくは相変わらず、新性活の準備やらでバタバタと過ごしています。
新居の方に家財道具がほぼ揃ったのでいつでも住める状態です。
ってことで、彼とのセックスも新居でしちゃってたりしています。
以前は彼の家でしてたんですけど、ご両親の視線が気になりますしね~
ご両親の部屋からは少し離れているので、しょうしょう声を出しても大丈夫なんですけどね。
それでもやっぱり気になってましたから^^


今は心おきなく彼に甘えちゃっています。
安いアパートなので壁の薄さが気になりますけどね^^
まぁ弟や元旦那みたいなセックスはしてませんしね



最近は毎週水曜日が整体マッサージの日になっています。
毎週水曜日が待ちどおしい感じです^^
整体マッサージから始まって、アイマスクをつけてくれたら性体マッサージ開始の合図
普通のセックスでは味わえない不思議な感覚
先生も勉強してくれているらしく毎回新しい発見があったりしています。


マッサージの快感に身体をくねらせながら悶えまくっている私^^
時々、私のあちこちに熱い息を吹きかけてくれていますが決して唇が触れることもなく
指先だけで私を昇天させてくれています。
終わってからも、私はそのまま起き上ることもできず快感の余韻に浸りながら眠っています。
仕事とはいえ、先生大丈夫なのかな?って思う今日この頃
まぁ浮気はマズイからお口くらいならお手伝いさせてもらうのになってね^^



引越したらどうしようマッサージ、美優

再起動!

みなさんこんにちわ。
今日は寒い一日になりましたね。
天気予報では来週前半まで寒さが続くとか・・・
近畿地方も北部は大雪になりそうだとか・・・
みなさんも気を付けてくださいね。



今日の雪の舞うような寒さのせいか腰痛が顔を出してきました。
なんだか腰が重くて仕方がありません。
一晩眠れば回復するとは思いますがベイビーズの二人同時抱っこは、もう無理かもね~
明日、明後日は、なるべく体を休める日にしよう。


そんな腰痛に鞭打って?
今日もベイビーズと父のお風呂担当をこなしてきました。
一昨昨日に白い液体を発射してもらって、一昨日は・・・、
昨日は、大丈夫か?と思える瞬間もあったのですが父との呼吸が合わず?お見送り・・・


そして今日、ベイビーズと入れ替わりでお風呂に入ってきたときのおチンポが・・・
昨日までとは見紛うような眩しさ^^
しかしいきなりのことで、オイオイって感じで、こっちまで恥ずかしくなっちゃいました。
でも、お陰で、よーしって張り切っちゃいましたけどね^^


かかり湯から立ったまま向かい合って手で流させてもらいました。
最初に、おチンポを握らせてもらちゃいました^^
そしたら、いきなり度にビックリしたのか父が「おい」って・・・
「え?」って言うと「いやいや、ちょっとな」って・・・
背中側も前側から腕をまわして抱き合うような感じで流させてもらいました。
さささささーって感じでしたけど、乳房が父に時々触れるような感じで上から下へ、流石におチンポに胸が触れた時はドキドキしちゃいました。
【一瞬だけ】胸で挟んでみようかなと思ったけど、挟めるほど胸は大きくないしと思ってやめておきました^^


それから一緒に湯船で温まりました。
他愛のない話がほとんどでしたけど、
「今日は元気ね」って言うと、
「そうやな」って・・・
「お母さんとすればいいのに」って言うと、
「いらんいらん」って・・・
「お母さん可哀そうに」って言うと、
「まぁそんなもんや」って・・・
「ふーん」「こんなになってるのに」って大きくなったままのおチンポの先っちょを指先でツンツンしながら言うと、
「おいおい」って・・・
「この前どうだった?」って聞いてみると、
「お、おう、良かったわ」って言ってくれました^^


で、「じゃあ洗おうか」って言って湯船から出ました。
父に座ってもらってから背中から順番に洗わせてもらいました。
今日は、ちょっと露骨に?胸を縦横無尽に動かし(そっとね)つつ押しつけ(軽くだよ)ちゃいました^^
おチンポも背後から父に抱きつくように胸を押しつけながら握らせてもらいました。
で、右手はおチンポを前後左右に揺するように上下運動、左手は手のひらでおチンポの先っちょをすりすりさせてもらいながら洗わせて???もらいました。
しばらく(数十回)上下運動できれいにさせてもらっていると父の反応が・・・
で、おチンポから手を放し父の前に廻って体育座りの足開きバージョンで金玉袋をもみ洗い^^
太ももから指先まで洗わせてもらってから手でお湯をすくっておチンポに・・・
3回ほど両手でお湯をかけてボディーションプーを洗い流してから・・・


何の違和感もなく、そうあるべきことのように自然に・・・
そして、おもむろに・・・
パクッと父のおチンポをお口で咥えちゃいました^^
これには父もビックリしたのか、大きめの声で「おい!」って・・・
もしかして怒られた?って思って、おチンポを咥えさせてもらったまま、首を横にひねって父の顔を見上げ、くぐもった声で「ん?」って言うと、
「あ、いや、すまん」って・・・
で、いいんだって思ってフェラチオさせてもらっちゃいました^^


夢のように秘儀や奥義、必殺技をくりだすのはいかがなものかと思ったけど。
すぐにそんなことも忘れちゃって、あれやこれやと技を繰り出していました^^
時々、父の顔を見ると優しい目で私を見つめてくれていたり、気持ちよさそうな顔で目を閉じていたりでした。
親孝行してるんだ、私って思って(勘違いか?)ちょっと嬉しかったです。
時々、技を変更すると父の反応が変わるのがちょっと面白かったです。
しばらく続けさせてもらっていると父が小さな声で「いいのか」(そう聞こえた)って言ったので、おチンポを咥えたまま無言で、うんって頷きました。


そしたら直ぐに、父のおチンポから精液が噴火
ドビュドビュどびゅぅ、ドロ~ってな感じで私のお口の中に出してくれました。
噴火が止まってからも、しばらく吸いとるように吸引フェラチオをさせてもらちゃいました。
量も彼や弟、元旦那と比べると明らかに少なめでお口から溢れる感もありませんでした。
おチンポからお口を放すとき先っちょにキスさせてもらっちゃいました^^
おチンポからお口を放して顔をあげて父の顔を見ると優しい目で私を見てくれていました。
口の中に精子を蓄えたまま、こぼれない様に少し上を向きながら小さく口を開けながら「美味しくない」って言うと、
「そらそうやろ」って・・・
口の中で唾液と混じって量を増す精子さんたち、ちょっと、ゴホッってなりかけたので、父の顔を見ながらゴックンってしちゃいまいした。


父の精液は低粘度でサラッとしていて飲みやすく、味もまぁエグイこともなく普通の味、匂いも臭み少なめってところでした^^
父のシャンプーをさせてもらいながら、淫乱な娘って思われちゃったかなぁなんて考えていました。
でも、しちゃったことは戻れないわけだしって、ね。
で、あ、そうだって思い立って、「こっちもシャンプーしとくわ」って言って、おチンポの毛にもシャンプー ~ トリートメントさせてもらっちゃいました。


その後、私も洗ってから父と湯船で温まりました。
その時、父が「お前いつもシャンプーとかしてんのか?」って・・・
???と思って「え?」って言うと、
「いや」「まぁ、そうゆうもんかなと思ってな」って・・・
!!!って、理解できて「何言ってるの、知ってるくせに」って言いながら立ち上がって包帯の取れた父の左手を掴んで、おめこに・・・
触れさせると、「あ!」「そうやったな、わるいわるい」って・・・
「いいよ~」って言いながら、もう一度父と並んで湯船につかりました。
すると父が「何で毛剃ってるんや?」って・・・
思わず「え?」って、そうか父は剃ってると思っているんだって、
それで本当の理由なんて言えるわけもなく、「これ永久脱毛なの、水着とか着るときにお手入れが大変だからね」って言うと、
「ふーん、そうなんかー」って、変に納得してくれた感じでした^^


お風呂場から出て父の体を拭かせてもらって、パジャマを着てもらってから、私も体を拭いていると「ありがとう、毎日すまんな」「今度、なんか礼するわ」って言いながら脱衣所から出て行きました。
リビングに戻ってお水を飲みながら父の方を見ると母と話をしている父が妙にウキウキしているように見えました^^


今、これを書きながらも、良かったのかなぁと考えています。
手だけなら、洗わせてもらっていたら出ちゃった?で済む話で受動的だと思うんですけど、お口となると能動的ってことでしょうからね。
父の本心が知りたいなぁって思ったりしています。
まぁ言ってくれないでしょうけどね。
思い出すと、お口の中に父の精子の感覚がよみがえってきます。
まぁお水を飲んだだけで歯磨きもしてないわけなので少しくらい口の中に残っているんでしょうけどね。
父と一緒にお風呂に入るのも後、数日でしょうから親孝行しときましょうかね^^



親不孝?、美優
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幸代 美優(さきしろ みゆう)

Author:幸代 美優(さきしろ みゆう)
なんとなく病院と家を行ったりきたり。
気がつけば夜勤が応える年齢になってしまいました。
淋しいなぁ。
やさしく苛めてね。

いくつになったの?
べいびーは?
べいびぃは?
べいびぃは?
Time is Money
あなたの~
時間給が円とすると
言われてみたいな^^
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