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やけ食い?

みなさんこんにちわ。
昼間は春って気候になりましたけど、日が暮れるとヒンヤリですね〜
来週末が桜の見頃になりそうですね。

今夜はスーパーで肩身が狭そうに鎮座していた蟹を買ってきて、
今シーズン最後のカニ鍋を頂きました^^
父に男性遍歴を愚痴りながらの暴飲暴食〜
またもやお腹パンパン
初期の妊娠状態?みたいになっちゃいました^^

明日はのんびりしましょうか、美優
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姫始め

みなさん、こんにちわ。
年末年始はいかがお過ごしになりましたか?
ご家族と、彼女と素敵な時間になったかな^^
ムフフな話があれば美優にも教えてくださいね^^


わが家は旦那が久しぶりの帰省で家族水入らずで楽しく過ごすことができました。
幸か不幸か?生理が遅れ、旦那とも毎晩仲良くしてもらうことができました^^
コンドームは切らしたままだったんですけど、一応、保険ってことで半ば強引に中に出してもらっておきました^^


去年の姫納めは31日未明、今年の姫始めは1日未明に滞りなく済ませました^^
もちろん両方とも旦那とですよ~^^


その旦那も昨日、単身赴任先に行っちゃいました。
そのあと三が日は旦那に遠慮していた元旦那の家にご挨拶に子供たちと伺いました。
初めてデート?の申し込み?を言われたのが元旦那がまだ高校三年のときでしたけど、
その元旦那もこの春、修士課程を修了し某有名企業に就職が決まっています。
「早いね~」なんて元旦那のご両親と思い出話をしてきました^^
元旦那が「部屋くる?」って言ってくれましたけど、「子供たちがいるから」って遠慮しておきました。
そしたら「じゃあ夜おいでよ」と、元旦那
えっ?っと一呼吸置いてから「うん」と、私


帰り際、子供たちとは別に私にもお年玉^^
一応、丁重にお断りはしたのですが義母さんの「来年からは〇〇〇(元旦那ね)が出します」って^^
みんなで笑いになって最後はいただちゃいました。
分厚く重いポチ袋でした^^
子供たちのために貯金しておきます。


夜、晩御飯や子供たちとのお風呂を済ませてから子供達を父にお願いして
再び、元旦那の家にお邪魔してきました。
元旦那のご両親と元旦那、私の四人でお茶をいただいてから元旦那の部屋に^^
薄灯りの部屋で他愛のない話をしていると突然元旦那の顔が私の顔の前に・・・
唇を奪われる、私^^


しばらくの間、唇を重ね合う元旦那と私
唇を重ねたまま器用に私の服を脱がす、元旦那
何故だか脱がせてもらいやすい洋服を着ている、私
お互い生まれたままの姿になって元旦那のベッドに・・・
結局、二回戦にまでもつれ込む熱戦になりました^^


ティッシュを股に挟んだまま元旦那のご両親にご挨拶をして家に帰りました。
子供達を覗くと父と一緒に夢の中zzz
一緒に寝てると思った父が顔を上げながら「おかえり」って
「ただいま」「ごめん、起しちゃった?」「ありがとうね」と、私
体を起こしながら「お茶いれてくれ」と、父
「うん」と、私


父にお茶を入れてからもう一度トイレへ
股に挟んだティッシュをとると糸引く元旦那の逆流精液^^
ビデで膣内を洗浄しておきました^^
それからバスルームへ軽く湯船で温まってさっぱり^^
ベビードールを着てリビングに・・・
父と熱いお茶をいただきました。


「そろそろ寝ようか」となり部屋の明かりを落とすと・・・
忍び寄る?父
ん?と頭の中で考える、私
そうか私は旦那だったり元旦那だったりと連日熱戦を繰り広げていたけど、父は休戦状態だったなって^^


二人でベッドに入り父との姫始め^^
父のクンニには毎回恥ずかしくって仕方ないんですけど、今回は元旦那のおチンポが入ってから一時間もたってないわけで、
洗ったとはいえ元旦那の精液をさっきまでため込んでいたわけだから恥ずかしさマックスで両手で顔を押さえていました^^
私の膣内に残っているであろう元旦那の搾りたて精液が逆流してきて娘のおめこをクンニ中の父の口に入りませんように、と祈りながら^^


それから父とバックで合体
一番恥ずかしのが父と正常位で目と目が合うこと^^やっぱり親子だからか妙に照れてしまう^^
その点バックはお互いの顔が見えないので心おきなく腰をくねらせて声を出して感じることができちゃいます。


話がそれちゃいますけど、みなさん、そうゆう経験ありませんか?
って、近親相姦の経験者さんってそんなに多くはないでしょうから「あるある」とはいかないですかね^^
感じ方が半端じゃないし異常に感じちゃうんですけどね^^


話は戻って・・・
そのままバックで父に突かれながら元旦那の攻撃で昇天したばかりの私ですが再度仰け反るように「ああああぅう」と逝かせてもらっちゃいました^^
そして父も私の中で今年の童貞?喪失^^


私の膣内で混ざり合う元旦那と父の精液
お掃除フェラチオをさせてもらってから父とベッドで並んで横になりました。
少しウトウトしてから眠っている父に毛布を掛けて部屋を出ました。
父の唾液やら逆流精液でベトベトになった体を流しにまたもやバスルームへ
今度はシャワーをビデ代わりにおめこに当てて膣内を洗浄しておきました^^


それから子供たちの所へ
隙間を見つけて横になり目を閉じました。



はーやくこーいこい女の子の日~、美優

ブラックバス釣り

みなさん、こんにちわ。
なんと本日、三度目のブログ更新^^
一つにまとめろって?^^
まぁまぁまぁ^^


昨日(5月7日)、元旦那と弟は琵琶湖にブラクバス釣りでした。
前日から泊まりにきた弟と
夜は元旦那も誘って家でお好み焼きパーティー(?)
結局遅くまでみんなで飲んだくれていました^^


子供達をお風呂に入れて、寝かしつけてから大量の片付け・・・
元旦那をお見送り
そして弟の部屋でベッドメイク中
お風呂上りの弟がやってきて私の手を引いて私の部屋へ・・・
「するの?」と、私
元旦那の部屋を指さしながら「呼ぶ?」と、弟
「マジで?」と、私
「じゃあ」と、いきなりラインする、弟


光より早くやってきた湯上りで髪も乾いていない元旦那^^
結局、久しぶりの弟のセックスは元旦那を交えた3Pになっちゃいました^^
個人的には一対一がいいななんて思ったりもしますけど、
やっちゃうと複数って異常に興奮していいもんですよね^^


「ヒーヒー」叫びまくりながら二人に三穴を攻めてもらって逝きまくりで、身も心も放心状態
涎たれまくりで失神寸前の気持ち良さを味あわせてもらいました^^
しばらくは動くこともできず「はぁはぁ」と肩で息をしていました。
そして気づくと午前三時、弟が出発準備中でした。
「おはよう」と、裸の私
「下着くらい着たら」と、弟
「脱がせたの誰よ?」と、私


ちょっと強引に私の頭を押さえつける、弟
「なに?」と、私
「咥えろ」と、弟
弟のジーンズをずらせ、やや下を向いたおチンポを咥える、私
「お~」と、弟
廊下で弟のおチンポをフェラチオする、私
一気に大きくなり天を仰ぐ弟のおチンポ


また強引に私の腕を引っ張り壁に手を突かせる、弟
「あん」と言いながら腰を突きだす、私
バックからおめこ合体
激しく腰を振る、弟
合わせるように腰をくねらせる、私
「おお~」と、弟
「あ、ああ、ああ~ん」と、私


そして、動きを止める、弟
私のおめこの中で脈打つ、弟のおチンポ
私の体内にほとばしる、弟の精液
よろける、私
「ほら」と私の頭を押さえる、弟
私の体内から出てきたばかりの弟のおチンポを咥える、私
「出かけるからきれいにな」と、弟
頷いて、おめこから逆流する弟の精液を止めようとおめこを締めながらお掃除フェラチオする、私


お掃除フェラチオを続けていると・・・
「遅れるわ」と、弟
「うん」と、私
「じゃあ」と、弟
「いってらっしゃい」と、裸の私


部屋に戻り窓から元旦那と弟が出かけるのを眺めていました。
裸のまま二人の乗った車が見えなくなるまで手を振っていました^^
それからバスルームへ・・・
シャワーしながら、おめこに指を入れてみる^^
元旦那と弟の混じった精液をかきだして、指先で遊んでから
鼻先で匂いをかいで「くっせっ」と、一人ツッコミ^^
それから味見して「マズ」ってまたまたツッコミ^^


シャワーしてから冷たいお水で水分補給
部屋に戻って部屋の片づけ
シミだらけのシーツの交換やら結構大変でした^^
洗濯物を洗濯機に放り込んでから父と子供たちのとjころへ
そっと目を閉じて夢の中へ・・・
元旦那と弟の大量を考えながら^^


あまり大物は釣れなかったみたいだけどね~

そして昨日の夜は弟と姉弟水入らずで
みんなが寝静まってから二人阿吽の呼吸?で集合^^
そして久しぶりの二人セックスしてもらっちゃいました^^
3Pも2Pも捨てがたいなぁ~
なんて考えながら・・・
欲張りだね~^^



また誰の子供かわかんない?、美優

巨乳?^^

みなさん、こんにちわ。
ちょっと変なお天気が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。
台風の接近も気になりますが、夏の終わりを楽しくお過ごしくださいね。


相変わらずバタバタと瑣末な日々の繰り返しですが
おかげさまで元気に過ごしています^^



【水曜日のお話】

遅れてご心配(してくれました?)をおかけしていた整理も無事終了し
今週は定番の水曜マッサージとなりました。


子供達を寝かせてから先生の来る前に念のためにシャワー^^
裸のままキッチンに・・・
ソファーに座る父に「ビールいる?」と、私
「おお」と、父
ビールと冷たいお水を持って父のもとへ
お酌する、私
「おお」と、父
裸のまま冷たいお水を飲んで「ふー」っと一息


と同時に私の両乳首を摘まむ、父
「あん」と、私
乳首にキスする、父
「マッサージの先生来るから」と、私
舌先で乳首を転がす、父
「あ・と・で」と逃げる、私


部屋に戻って今夜の衣装決め^^
前週のハイレグワンピース水着が気に入ってくれたみたいだったので
何年前のか記憶にないけれど黒い三角ビキニでお出迎え、夏だもんね^^
「夏らしくていいでしょ?」と私の問いかけに
「素敵ですよ」「20代独身でも通用しますよ」なんてお尻の穴がこそばゆくなるようなおべんちゃら?^^


私の部屋に入って早速マッサージ開始
ちょっと肩こりがひどかったので集中的にマッサージをお願いしました。
いきなり気持ちよすぎて「あ、あああ~」と声を出しちゃいました^^
肩を起点に全身マッサージ、整体マッサージで逝きそうになっちゃっていました^^
濡らしちゃいそう^^


全身を楽にしてもらってから一文字変えて 性 体マッサージ
ビキニを脱がせてもらって、リップサービス付きで悶えまくらせていただきました^^
先生の舌が結構ザラザラしているのか乳首やクリちゃん舐め舐めに「ひー、ひー」言っちゃいました^^
舌も長くてキスがとてもお上手で、ウットリ^^
母乳マッサージ?も味わっていただいて^^
美優の花びらもやさしく舐めてもらっちゃいました^^


あくまでもマッサージなんですが・・・
気持ちよすぎてついつい先生に手を出しちゃう、私
先生にも裸になってもらってシックスナインで口撃の応酬^^
先生の栗、花びらへの長いざらざらの舌先口撃に美優はあえなく撃沈
思わずおチンポから口を離し「うはぁ~ん」と逝かせていただいちゃいました^^


ベッドで「はぁはぁ」と放心状態で余韻に浸る私の上に先生
「ああ」と、私
先生の唾液と私の淫液まみれのおめこにおチンポを挿入する、先生
じゅぶじゅぶじゅぶっと卑猥な音をたてる、私のおめこ
「うはぁあん」と我に帰り声を出す、私
子宮の入り口に こんにちわ する先生の亀頭^^
「あああん」と先生に抱きつく、私
キス
お互いの舌を絡めあいを求めあう、先生と私
離れた唇に糸を引くまじりあった二人の唾液


ゆっくりと動き始める、先生
そっと先生の腰に手を添える、私
早く遅く、右へ左へ、上に下に・・・
私のおめこの中を縦横無尽に動き回る、先生のおチンポ


「ああ~」「ああ~」「ああああ~ん」と悶えながら、叫ぶ私
まるで私のすべてを知っているかのような腰使いの、先生
「うはぁ~ん」と意識が遠のく、私
とどめの攻撃を加える先生のおチンポ
「はああああん」っと先生の腰に手をまわした両手で思いっきり先生を引きよせながら二度目の撃沈・・・
そんな私に応えてくれるかのように先生も美優の中で逝ってくれました^^


しばらく先生に抱きついたまま ぼー と、私
そっと私の唇に唇を重ねる、先生
「んん」と、私
そっと体を起こす、先生
にゅるりと私の体内から出てゆく先生のおチンポ
「あ、ああ」と名残りおしく、私
ベッドに座る、先生
体を起こし先生の元へ・・・
「素敵でしたよ」と言いながら私の頭を撫でる、先生


コンドームの先に溜まった精液の重さで?下を向く先生のおチンポ
「わー、いっぱい^^」と、コンドームを指さしながら、私
「美優さなんですから」と、先生
精液の溜まったコンドームを外しながら「あら^^うれしいな」と、私
「へへへ」と先生
そして生おチンポをお口に含み、お掃除フェラをさせてもらっちゃいました^^


脱がせてもらった黒ビキニを着て玄関まで先生をお見送り
手を振りながら「ありがとうございました」「おやすみなさい」、と私
玄関を出る、先生


部屋に戻ってベッドに横になり余韻を楽しむ、私
先生の精液がいっぱい入ったコンドーム^^
まだ少し生暖かい^^
新鮮なうちにとコンドームを逆さに向けて精液をお口に流し込む、私
どろどろ~っと、私のお口に流れ込む、先生の精液^^
しばらくお口の中で精子さんたちに泳いでもらい、味わう、私^^
そしてゴックンっと一気飲み
一人で「ごちそうさまでした」^^


と、同時に「カチャ」・・・
待ちきれない父が部屋に・・・
起き上がって「ちょ、ちょっとシャワーしてくるから」と言う私をベッドに押し倒す、父
「もう」と、私
そんな私を無視してビキニを剥ぎ取り乳首に吸い付く、父
「ああん」「ダメだって~」と、私
無言で乳首を吸いながら両乳房を揉む、父
「あん」「ああ」と、私
溢れる母乳
溢れる母乳を舐めとる、父
「はぁあん」と、感じる私


少し顔を上にずらせて私の首筋にキスする、父
目を閉じて心地よさに震える、私
唇を重ね合う、父と娘^^
絡まる舌^^
マッサージの先生の精液臭くないのかな?と思いながら父の舌をまさぐる、私
そしてうなじから首筋、乳房かた乳首を這う父の舌
脇から腕、肘から指先へ
そしてまた乳房と乳首への父の愛撫


そして今度は下方向へ
下乳を通ってお腹、おへそ
そして太もも膝から足の指先まで・・・
そしてまた上昇する父の唇
今度は太ももの内側へ・・・


そっと脚を開く、私
パクっと、私のおめこにかぶりつく、父
「きゃっ」と、私
そして びらびら、くりちゃんへの父の口撃
「ああ~」「あん」と、私


舌先をおめこに押し入れる、父
先ほどのマッサージの先生とのことを思い出しながら「あああ」と、私
おめこに舌を出し入れする、父
先生コンドーム付きで良かった、思いながら「あーあー」と、私
花びらを唇で挟んで引っ張る、父
父が先生と間接キスしてる~、と思いながら「はぁ~ん」と、私
栗ちゃんを甘噛みする、父
舌先は先生のザラザラの勝ち、と思いながら「うっは~あん」と、私


コロリとうつ伏せにさせられる、私
今度は首筋から背中、腰、お尻太もも、ふくらはぎを這う、父の唇
うっとりする、私
そして攻守交代


仰向けに寝る父に髪をかき上げキスをする、私
私の胸を揉み続ける、父
滴り落ちる、母乳
耳たぶを噛む、私
乳搾りをする、父
少しずつ降下する、私


首筋、肩、両腕、両手、両指
脇、胸、乳首^^
お腹、おへそ、密林^^
太もも、膝、脛、足先、指


父にもうつ伏せになってもらって
かかと、ふくらはぎ、太ももお尻
腰、背中、首筋へのリップサービス^^


仰向けに戻ってもらってからおチンポを口撃
先から奥から横から上から下から
「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」「お」と、父
鍛えた?技?を駆使して気持ちよくしてもらっちゃいました^^
大切な三つの袋の一つ、金玉袋をパクリと口に含んで口の中で転がす、私
「おお」「おお」と悶える、父
構わず金玉袋を頬張ったまま引っ張る、私
「お・お・お」と、私の頭を押さえて逃げる、父
金玉袋を離し「もう」と、私


そして父の唾液と私の母乳でベトベトになった両乳房で父のおチンポを挟んでみた^^
巨乳ではないけれど、出産効果でやや成長した乳房でパイズリ
少々、濡れ方が足りないのか動きがギコチナイ
仕方なく唾液を亀頭に向けて吐き出す、私
潤滑度アップでスムーズな動き^^
「お・お・お」と父も気持ちよさそう^^


そして私をベッドに仰向けにさせる、父
転ばされて「あん」と、私
私の脚を開く、父
父の前にその全貌を晒す私のおめこ^^
開いた私のおめこに向かう父のおチンポ
手探りで枕もとのコンドームをとろうとする、私
私のおめこに急接近する、父のおチンポ


手探りでコンドームをゲットする、私^^
父のおチンポが私の花びらに触れた時・・・
「はい、これ」と父にコンドームを手渡す、私
「お」っと体の動きを止める、父
先だけ私の花びらに包まれる、父のおチンポ


手にとって「なんやこれ」と、父
「つけてみる?」と、私
「どうやって」と、父
「どうやってって・・・」「私がつけようか?」と、私
「んー」と、父
少し体を起こし「貸して」と父からコンドームを受け取る、私


コンドームの袋を切ろうとすると・・・
すでに切れている・・・
早っと思いながら中身を取り出そうと・・・
「え?」っと私
中身が入ってない・・・
「中身は?」と、私
「知らんわ」と、父
「知らんって、入ってなかったの?」と、私
「おれは何も触ってない!」「開けてもなければ出してもない!」と、父
「え?」「え?」「え?」と、私
「お前が使ったんちゃうんか!」と、私のおめこにおチンポを押し入れながら、父


「あ」「ああん」と、頭の中がこんがらがってる、私
正常位で挿入しながら「ちゃん捨てとかんかい」と、父
「あ」「うん」「ああ」と、私
腰を振りながら「誰にでも簡単に股開くから妊娠ばっかりするんや」と、父
「あん」「だって~」と、私
私のおめこの奥を突きながら「マッサージせんとセックスしてるだけやろ、お前」と、父
首を振る、私
「お前、マッサージする格好ちゃうやろ」と、父
激しく首を振る、私
「この前も使こうたゴム転がしとったやないか」と激しく腰を振りながら、父
「はああ~ん」と、私


正常位で一つになったまま、「この口で何本咥えてきたんや?」と私の唇を奪う、父
私の口に流れ込む父の唾液
私の唇、鼻、頬、おでこ、眉、耳、瞼、と舐めまわす、父
「ん」「ん」「ん」と、私
そしてこじ開けるように私の左右の眼球を交互に舐める、父
いつの間にか私の顔が父の唾液まみれ・・・


そして態勢変更
バックから「じゅぶじゅぶじゅぶ」と再度挿入
「ああああ」と、私
「ほらその辺に使こうたゴム落ちてないか?」と、父
首を振る、私
バチン!と私のお尻を平手で叩き「こんなハシタナイ娘に育てた覚えないぞ!」と、父
「あ」「はん」「ごめんなさい」と、私
何度も私のお尻をバシ!バシ!っと叩きながら「おれは生派なんや!わかったか!」と、父
「わかったっよ~」「わかったから痛くしないでよ~」と頷きながら、私


私のお尻を叩いていた手で私の胸を鷲掴みにする、父
「あ」「ああ」と、私
私の両胸を揉みしだきながら腰を振る、父
滴る母乳
「はあぁ~、あああ~、ああー」と腰をくねらせながら叫ぶ、私
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を出す、父のおチンポと私のおめこ
乳搾りをしながらおチンポで私のおめこの奥深くを突き刺す、父
太ももをピクつかせ「うっはっぁ~」っと昇天する、私
乳搾りを続けながら激しく腰を振る、父


顔をベッドにつけ逝き続ける、私
そして・・・
「ぅおお」と、私の体内奥深くにおチンポを押し込んだまま動きを止める、父
ドビュ!、ドビュ!、ドク、ドク、ドク、ピク、ピク、ピクと、私の体内に激しく精液をほとばしらせる、父
「あ、はぁあ~ん」と腰だけ浮かせたままで崩れ落ちる、私
父の精液を一滴残らず吸いとろうと蠢く私の膣壁
私の膣壁の蠢きに時々ピクリと動く父のおチンポ


ベッドに突っ伏せた横向きの口からよだれを流しながら「はぁはぁ」と、私
私の腰を掴み体内におチンポを突っ込んだまま「はぁはぁ」と肩で息する、父
膣内に出された父の精液を子宮口へ運ぼうと蠢き続ける、私の膣壁
勤めを終え段々と小型化する、父のおチンポ
「はー」「はー」とよだれを流す、私
私の膣圧で押し出される、父のおチンポ
「あ」っと、私


「おー」とベッドに座りこむ、父
顔を上げて振りかえりながら「大丈夫?」と、私
「おお」と、父
四つん這いのまま方向転換し這って父のもとに・・・
下を向く父のおチンポ
顔を下に回し、掬いあげるように父のおチンポを咥える、私
「はぁはぁ」と呼吸の荒い、父
私を産んでくれた父のおチンポをお掃除フェラする、私
私の太ももを流れる、おめこから逆流してきた父の精液
「ふー」っと深く息をする、父
父のおチンポをきれいにさせてもらう、私
だら~り、ぽとり とベッドに垂れ落ちる、私のおめこから出てきた父の精液


そして二人して並んでベッドで横に・・・
父の肩に頭を乗せる、私
私の肩を抱く、父


・・・しばらくして・・・
「怒ってるの?」と、私
「ん?」っと、父
「美優がハシタナイから怒ってるの?」と、私
「怒ってないよ」と、父
顔を上げ、父の目を見ながら「ホント?」と、私
優しい顔で「ああ、怒ってないよ」と、父
「良かった」「ありがとう」とにっこりと、私
「怒ったりしないから」と、優しい顔のままで、父
髪をかき上げ父の顔に自分の顔を近づけながら「じゃあまた抱いてくれる?」と、私
「ああ」と私の目を見ながら、父
「ありがとう」と言いながら父の唇に自分の唇を重ねる、私


唇を離した後「ふー」と深呼吸する、父
父の顔を見下ろしたまま「ねぇ」と、私
「ん?」と、父
「でも危ない日は中に出さないでね」と、私
「まかせとけ」と、父
父の鼻を摘まみ左右に軽く動かしながら「ほんとに~?」と、私
「は・は・は」と、父
「いまいち心配だなぁ」と、私
「失礼な」と、父


少し間をおいて・・・
「じゃあ信用しとく」と、笑顔で私
「はっはっはっ」と、父
「そんなことより美優の顔臭いんだけど」と、私
私の顔に鼻を近づけて「確かに」と、父
「舐めまわすからよ」と、私
「ははは」と、父
「目玉舐めるの好きなの?」と、私
「お前が好きそうやから」と、父
「何よそれ?」と、私
「なんとなくや」と、父

・・・
「シャワー行こっか?」と、私
無言で頷き起き上がる、父
父の手を引き部屋を出る、私
裸のまま階段を降りる、父と娘


バスルームで二人体を絡め合いながらシャワーを浴びる、父と娘
唇を重ね、舌を絡め合い、唾液の交換をする、父と娘
しゃがんで父のおチンポを咥えるも異常なし!・・・
「おいおい」と、父
「えへへ」と、私


バスルームから出て父の体を拭う、裸の私
仁王立ちの、父
父にシャツを着せ、トランクスをはかせる、裸の私
先にリビングに戻る、父
バスタオルで体を拭ってからリビングへ向かう、私


ソファーに座る、父に
「ビール?」と、裸のままの私
「おお」と、父
ビールと冷たいお水を持って父の側へ
ソファーに父と並んで座りお酌する、裸のままの私
ビールと冷たいお水で「乾杯


他愛のない父娘の会話を楽しんでいるとき・・・
「あ」っと、立ちあがる、私
「なんや?」と、父
ソファーの自分の座っていた辺りを指さしながら「出てきた」と、私
赤い皮のソファーに白い液体が・・・
「おいおい」と、父
いそいそとティッシュで拭う、私
「シミになるやろ」と、父
「誰のよ?」と父の目を見て、私
「おれか?」と、父
「そうよ」と、私
「・・・」


そのあとはタオルを敷いてから座ったとさ^^

ちなみに木曜、金曜は処女ですよ^^


この記事書くのに三日もかかっちゃった、美優

土用の丑

みなさん、こんにちわ。
台風もウロウロしているみたいですが、
暑い週末になりましたね。
洗濯物がよく乾くのはありがたいのですが・・・



昨日は土用の丑の日でしたね。
みなさんは鰻をいただきましたか?
絶滅危惧種とやらになっている日本うなぎですが
なぜだかお店は鰻鰻と売りまくっている様子。
絶滅しそうなら禁漁にすれば良いのにと思うのは私だけでしょうか?


そんな商売の売り言葉に負けて二日連続で鰻のお弁当を買った、私
木曜日、鰻効果なのか元気だった父のおチンポでしたが、
流石に昨日は・・・
連日の鰻も効果なし?
昨夜はお休みでした^^


ところでニュースで知りましたが近大がマグロに続いて
鰻味のナマズを作ったとか^^
弟に連れられて行った釣り場で何度かナマズを釣ったことのある私としては
ちょっと手を出しにくいな~
近大マグロは美味しかったけどね^^


一日遅れで効果発揮?、美優

年の瀬

みなさんこんにちわ。
今年も残すところあとわずか・・・
片手で足りるようになりましたね。


やり残したことはないですかぁ~?
まだって方は年内にやっちゃいましょう^^
私はそろそろお節つくりを始めます。
あんなことやこんなこと
なせばなる
やれば(セックス)できる(こども)^^


さて、みなさんクリスマスは素敵な思い出になりましたか?
当然ホワイトクリスマスにしちゃいましたよね?
私は24日は旦那の、25日はマッサージ師さんの精子さんで
素敵なホワイトクリスマスになりました^^



【24日のお話】

クリスマスイブは家で家族水入らず
楽しく過ごしました。
ベイビーズはクリスマスケーキに灯るロウソクの火を消すのが楽しくて仕方ない様子
桃子は立派にお姉ちゃんになって太郎の面倒も見てくれています。
子供の成長を見るのを嬉しいものですね。


スバリストになった旦那は相変わらず暇さえあれば車を奇麗にしています。
この寒空の下、冷たい水で洗車をする旦那はきっとMだと思う^^
MM夫婦ってところかな^^


イブの日、仕事帰りに予約していたケーキをもらいにコンビニへ
サンタコスプレをしたいつもの彼が
「美優~メリークリスマ~ス」 「お腹の赤ちゃんもメリークリスマ~ス」
と笑顔でお出迎え^^
何気に照れくさかったけど嬉しかったです^^
レジでお金を払って帰りも出口までお見送り・・・
少し歩いて振り返ると入口で手を振り続けるサンタコスプレの彼
気恥ずかしいなと思いながら手を振り返す、私


実家でベイビーズと合流してから家に戻りました。
まぁ大したメニューもできませんでしたが
晩御飯の準備をしながら旦那の帰りを待ちました。
旦那が帰ってからはささやかなクリスマスパーティー
ベイビーズもご機嫌で楽しいイブになりました。


ベイビーズが寝てからは旦那と二人の時間
あまり極端な体位は無理な私を気遣ってか
最初は大人しくしていたんですけど
なんとなく盛り上がって
色んな体位で楽しめました。
「あ~、あ~」言いながら
騎乗位で私が腰をくねらせているときに
私の腰を両手で掴んで押さえる旦那
動きを止める私
「ぅうっ」って小さな声で旦那
次の瞬間、私のおめこの中にドクンドクン白い物を出す旦那のおチンポ
しばし余韻を楽しむ、二人


旦那の上から下りてゴロリと横になる、私
「大丈夫?」
「うん」とうなづきながら「こっち持ってきて」とお願いする、私
そっとおチンポを私の口元にもってくる、旦那
軟らかくなった旦那のおチンポを寝ころんだままお掃除フェラチオをする私
おチンポの先っちょを舌先でツンツンするとピクピク反応する旦那のおチンポ
しばらくフェラチオをさせてもらっていると
少しずつ少しずつでも確実に硬さと大きさが回復する旦那のおチンポ
8割方回復した時に「もう一回入れていい?」と、私
「いいよ」と、旦那


「どっこいしょ」と起き上がってもう一度旦那の上に跨る、私
左手で大きなお腹を押さえながら右手で旦那のおチンポに手を添えて
先ほどホワイトクリスマスになった私のおめこに導かせてもらいました。
ゆっくりと腰を上下させる、私
もう一段硬く大きくなる、旦那のおチンポ
ホワイトクリスマスのせいか「グチュグチュ」と音を立てる、私のおめこ


「ああ~、ああ~」と気持ち良くなって腰を振る、私
すっかり元気を取り戻した旦那のおチンポ
無我夢中で腰を振りまくる。私
ここで攻守交代
顔をお布団に付いたまま腰だけ浮かせてバックで合体
今度は旦那が腰を振る番
ゆっくり深く浅く行き来する旦那のおチンポ
それに合わせて「ぐちゅぐちゅ」と卑猥な音を出す私のおめこ
その音が妙に厭らしく聞こえちゃいました。


だんだん夢心地になる、私
激しく腰を振る、旦那
「あっ、あっ、あっ」と、私
子宮の入り口を突く旦那のおチンポ
「あ~、あ~、あ~」と叫びながら昇天する、私
私に合わせるように動きが早まる旦那のおチンポ
体の力が抜ける、私
崩れ落ちそうになる私の腰を抱えながら腰を振り続ける旦那
「ふーふー」と口で息をする、私
「うーーー」と旦那
「ぁぁぁぁ~」と、私
「っんー」と言いながら動きを止める、旦那
「ひー」と、私
私のおめこの中でビクビクと旦那のおチンポ
またホワイトクリスマスになる私のおめこ


「ふー」とお布団に寝転がる、二人
キスしたり抱き合ったりしながら余韻を楽しむ、二人
しばらくしてからお掃除フェラチオ開始
流石に今度は大きくなりそうにありませんでした^^
それから旦那に腕枕をしてもらって甘えている間に眠ってしまいました。
気づくと二人裸で寝てしまっていました^^



【25日のお話】

この日から旦那は一泊出張でした。
早朝、お見送りしてから
シミだらけにしてしまったシーツのお洗濯
シーツまでホワイトクリスマス?^^
実家にベイビーズを預けてから職場に向かいました。


昨夜の頑張りのせいか腰痛も辛い一日でした^^
で、マッサージ師さんに電話
「今夜大丈夫ですか?」と、私
「いいですよ」と先生
「じゃあお待ちしています」と、私


夜、ベイビーズを寝かせてからサンタコスチュームを出してきて試着
・・・しかし、なんとお腹に引っ掛かって奇妙なビジュアル・・・
どうしたものかと考えて衣装ケースを漁る、私
赤に白と黒で縁取りされたミニのチューブトップを発見
伸縮性の高い生地だったので余裕で着ることができました。
が、しかし、お腹が生地を引っ張るのでミニスカートが超ミニスカートに
お尻丸見え、おめこ丸見え状態^^
裾を引っ張ってみたけれど無駄な抵抗でした^^
一瞬、??? が頭の中を過ったけど
まぁクリスマスだし、それに隠す間柄でもないしってことで、これに決定しました。


歯磨きして、シャワーを浴びてからコスプレにお着換え
真っ赤なGストリングを穿いてから赤いチューブトップにサンタ帽子で完成
部屋のテーブルにキャンドルを灯してお出迎えの準備完了
それから先生に電話しました。
「玄関開いてるので部屋まで上がってきてください」って^^
少しして玄関が開く音
階段を上がる足音が近づいてくる
コンコン、とノックの音
「は~い」と、私
「失礼します」とドアを開けながら、先生
「メリークリスマス」とおめこ丸出しのサンタコスプレで、私


照れくさそうに「メリークリスマス」「似合ってますよ」と、先生
照れながら「ありがとう」と、私
「着たままでしましょうか?」と、先生
「お任せします」と、私
ベッドに横になってからマッサージ開始
辛かった腰が気持よくって、思わず「あ、あ、あ、ああ~、ああ~」って
声を出しちゃっていました。
知らない人が聞いたら勘違いされてしまいそうな声でした^^


肩と腰が終わってから、つま先から全身マッサージ開始
少しずつ少しずつ上昇する先生のマッサージ
「脱ぎましょうか」と、先生
無言で頷く、私
そっとチューブトップを脱がせながら「だいぶ大きくなりましたね」と、先生
「はい」と、私
「順調ですか?」、と先生
「大丈夫ですから」と、私
「わかりました」と、先生
顔を見つめあったまま照れ笑いする、二人
通じたみたいで嬉しかったですね^^


そっと唇を重ねる、二人
私の体を支えながらベッドに横にしてくれる、先生
「ありがとう」と、私
真っ赤なGストリングだけになってマッサージ再開
今度は頭からスタート
耳の裏だったりうなじだったり首筋だったり
ボーっとなるほど気持ちいい。


そんな先生の手が乳房に・・・
やさしく、やさしく、乳房を揉みしだく、先生
「あっ、あっ、あっ」と、私
乳首を指先で挟んで転がすようにしてもらうと
「あ、あああ~」と自然と声のトーンも上がっちゃっていました。
そして乳首に先生の熱い息が・・・
「ああ~ん」と、私
片手で乳首を転がしながらもう片方の乳首にキスをする、先生
乳首を舌先で転がしたり、吸ったり、やさしく噛んだり
「はぁはぁはぁ」と昇る、私


わきだったり、腰だったり、お腹はそっとマッサージ
お腹の赤ちゃんも気持ちいいのか時々動いてくれていました。
先生にも伝わったのか「動きましたね」って言ってくれていました。
それから太ももだったり、お尻だったり
そしていつの間にか隠す生地の殆どない真っ赤なGストリングの下にある
おめこに先生の手が・・・
「ああ~」と、私


クリ拾いを始める先生
腰をくねらせる、私
「腰に悪いですよ」と、先生
「で、でも」と、私
おめこの中に指を入れる、先生
「ああ~」と言いながら我慢できずに腰をくねらせる、私
「ダメですよ、悪い子ですね」と、言いながらおめこの中をかき回す、先生
「あ~あ~あ~」「我慢できない~」と、私


おめこから指を抜きながら「仕方のないお客さんですね」と、先生
「では挿入しましょうか?」と、先生
頷きながら「はい、お願いします」と、私
「わかりました」と言いながら裸になる、先生
ロウソクの灯りに照らされてオレンジ色にゆらめく先生のおチンポ
ぼーっと眺める、私
裸になって「でわ」と言いながらおめこの入り口を探す先生のおチンポ
両足を広げて待つ、私


ズンズンズンと私のおめこの中に入ってくる先生のおチンポ
「あ、あ、あ」と、私
おめこの奥まで入ってしばし止まってから動き出す先生のおチンポ
「あっ、あっ、あっ」と、私
ゆっくりと長距離移動を繰り返す先生のおチンポ
「あああああ~」と腰を振り始める、私
「言うことの聞けないお客さんですね~」と意地悪な声で、先生
「あ~ごめんなさい、でも」と、私
「それじゃ良くなりませんよ」と腰を振りながら、先生


「あぁ~、あああ~」と腰をくねらせながら、私
「セックス禁止にしますよ」と腰を激しく振りながら、先生
「えぇ~、そんなぁ~」と、腰の動きを止められない、私
「それじゃもっとマッサージの回数増やすしかないですよ」と、子宮の入り口を突きながら、先生
「あ~、は~ぃ、あ~」と、腰を突きだしながら、私
「仕方ないですね、じゃあ週一回はマッサージが必要になりますよ」と私の動きに合わせておめこの奥におチンポを突き刺す、先生
先生のおチンポが子宮の入り口に刺さった瞬間
腰を突き上げ(ブリッジみたい?)「うぅぁあぁ~あ~ああああぁ~」と叫びながら
逝かせてもらっちゃいました。
下半身がプルプルと痙攣しているのが自分でもわかってちょっと驚きましたけど^^
先生も驚いたようで動きが止まってしまっていました。


「大丈夫ですか?」って先生の声で我にかえりました。
「え?」「あ」「はい」「あ、大丈夫です」と、私
「感じやすいんですね」と、先生
「先生お上手だからですよ」と、私
「一応、プロですからね」と言いながらゆっくりとおチンポを動かし始める、先生
「はぁはぁはぁ」と余韻に浸る、私
先生の動きが変わって、そろそろの予感^^
「じゃあいきますよ」とおチンポを早く動かしながら、先生
「はい」と、私
「んんっ」と、先生
開いた両足を先生に絡める、私


ドクドクドク ドクドクドク ドクドク ドク ドロ~
と、私のおめこの中に白い液体を放出する、先生
全部搾りだそうとおめこに力を入れてみる、私
先生の残らず出してくれようとしたようで、最後におめこの中でおチンポをピクピクさせてくれていました^^
今日もホワイトクリスマスになっちゃったって一人ほくそ笑んでいました^^


いつもはスッっと服を着る先生が何故か私の横に横になって・・・
あれ?って思っていると「これはサービスですよ」と言いながら両乳首を吸ってくれました^^
で、「じゃあ私も」って言って下を向いている先生のおチンポを咥えさせてもらって
お掃除フェラチオしちゃいました^^
残念ながら二回戦はありませんでしたけど・・・


それから先生が服を着るのをベッドで眺めていました。
服を着て部屋の出口に向かいながら「じゃあ今日はこれで」と、先生
「ありがとうございました」と、先生を見送りながら、私
振り返って「また来週ですね」と、先生
「お正月ですよ」と、私
「美優さんなら特別に年中無休でご奉仕させていただきますよ」と、笑顔で、先生
笑いながら「はい」と、私
そっと部屋を出る、先生
ベッドに横になって目を閉じて遠ざかる先生の足音に耳を澄ます、私
玄関の閉まる、音



いつの間にか夢の中でした、美優

里帰り

みなさん、こんにちわ。
毎日、あつあつですが、少し雨が降るだけで涼しく感じるんですけどね。
夕立歓迎ですかね^^



【一昨日のお話】

土用の丑の日、30日に和歌山の白浜で花火大会があるらしく
夕方から母が友達と二泊三日の旅行に出かけました。
父の面倒を私に押し付けて?^^
まぁいつもベイビーズを見てもらっているし、たまにはごゆっくりなんですけどね。
で、いつの間にか友達のようになっているコンビニの彼のところでうな重を受け取って
(高いよね~、ウナギ、5人前で1万円超
旦那の実家にご両親の分と合わせてお届け、それから実家へ


父とベイビーズと私の四人での夕飯
といっても買ってきたうな重を食べただけなんですけどね^^
丸丸一匹入っているうな重はボリューム満点
悪阻中の私には結構きつく、父に手伝ってもらって何とか完食
ベイビーズも手伝ってもらいましたしね。
結局父には一匹半食べてもらいました^^
「精力付き過ぎるな」なんて、娘の前で言うか、と思うような発言もありましたが楽しく美味しい夕飯になりました。


それからベイービーズと3人でお風呂に
悪阻とウナギで、ちょっとムカムカ プラス 暑さできつかった~
で、お風呂上がりいつものように裸のままキッチンで冷たいお水を飲んでいると
いつもは知らん振りの父が「腹ちょっと出てきたな」って
「もともとこんなんよ」と私
「そうやったか?」と父
「先週も見たやん」と私
「そやったかな」と父
「そう」「じゃあ先月は見たし触ってるでしょ」と、ちょっと意地悪に私
「お、お、お」と父
「子供って女の子だったら父親に似るって○○さん(旦那ね)が言ってたわ」と私
「お、お、お」と父
「なにそれ?」と私
「いや・・・」と父
まぁそんなこんなで父娘水入らずの会話でした^^


折角の実家でお泊りですから水曜じゃないけどマッサージの先生にデリバリーをお願いしました。
いつも通りに来てくれた先生をいつも通りの格好でお迎えする私
それからいつも通りに私の部屋で、いつも通りのマッサージをしてもらいました。
当然、いつも通りにあんな所やこんな所もマッサージ
そしていつも通りに「挿入しておきますね」と先生
当然???いつも通りに「はい」と私
でも心の中で、いつも通りに「ダメダメダメ」「せめてコンドームをつけてください」と私


私の心の叫びは先生には当然聞こえるわけもなく
いつも通りに先生の生おチンポが私のおめこにin!
いつも通りに気持ち良くしてもらって、いつも通りに大声で喘いで
いつも通りに逝かせてもらっちゃいました^^
先生もいつも通りに私の中にいっぱいいっぱい精液を出してくれました^^


いつも通りに先生が帰ってからそのまま寝ちゃおうとしたんですけど
いつも通りには眠りにつけませんでした。
母がいないこともあって何気にベイビーズが気になって
キャミソールを着て、ティッシュを股に挟んで部屋を出て階段を下りました。
ベイビーズの所に行くと心配無用、二人ともグッスリ夢の中でした^^


私も寝ようと思ったんですけど、ふと気になって・・・
トイレがてらリビングを覗くと一人テレビを見ながらビールを飲んでいる父
「まだ飲んでるの?」って言うと
「お」「あ、そやな、そろそろ風呂でも入るか」と父
「なに、まだ入ってなかったの?」と私
「お、おお」と言いながらソファーから立ち上がる父
「酔っ払ってない?」と私
浴室方向に歩きながら「そんなに飲んでない」「それよりタオルと着替え持ってきてくれ」と父
父の後について洗面所に入りながら「何言ってるん、お風呂の所に置いておくからってさっき言ったでしょ」と用意してあるタオルと着替えを指さしながら私
「あ、そうやったか」と父
「もう」と私


そんなやり取りで気が緩んだのか股が緩んだのか
お股に挟んでいた整体先生の精液まみれ?のティッシュが床に・・・
「あっ」と私
「どうした?」と父
父に背中を向けで前かがみでティッシュを拾いゴミ箱へ・・・
下着もつけずキャミソールだけだってことに気がついて、ちょっと失敗したなって^^


遠回りはしたけれどトイレに行こうとして洗面所を出ようとすると
「お」「背中流してくれるか?」と父
一瞬、無言で考えたけど「いいよ」と私
背中を流すだけなのに、何故か母がいないし大声出しても大丈夫だし
なんて考えている私^^


父と一緒にバスルームに入って
とりあえず父がシャワーで汗を流してから
並んで湯船に・・・
でも暑いしでほんの一瞬で湯船から脱出^^
それから父にお風呂椅子に座ってもらって、スポンジで背中をゴシゴシ


頭の天辺からつま先まで、マジ!赤ちゃん状態
真面目に洗っているふりをしながら父に乳房を押し付けて洗ってみたり^^
すでに大きくなっているおチンポを入念に洗わせてもらったり
ボディーソープを洗い流そうと立ち上がる父
しゃがんでいる私の目の前に父のおチンポ
おチンポにシャワーをかける私
私の目と鼻の先、数センチに寄って来た父のおチンポ
反射的に父のおチンポを咥える私


「う、うぅ」と父
ビクッと、硬度と角度が増す父のおチンポ
鍛えた???口技を繰り出す私
そっと後ろに下がり湯船の縁に腰掛ける父
下がる父にくっついたまま動く私
そっと私の体を撫で始める父の手
父の体に残ったボディーシャンプーが心地いい


気持ち良さに答えるようにフェラチオにも力が入る^^
父の手が私の胸に、横から下から乳輪、乳首をナデナデ
段々、気持ち良くなる私
父のおチンポを咥えながら「あ、あ、あ、あ」と私
父の手がナデナデからモミモミへ、時々乳首を摘まんだり引っ張ったり
気持ち良さが
声も「あ、あ、あ」から「あぁ、ああ、あぁ~」と大きくなり
我慢できずに父のおチンポから口を離し父に背中を向けて立ち上がって
父の方にお尻(おめこ)を突き出しながら片手を浴室の壁について
もう片方の手でおめこを広げるようにお尻を引っ張っりながら
恥じらいながら小声で「い・れ・て」と私


無言で立ち上がる父
そっと私の腰に手を添えておチンポを私のおめこに・・・
父に胸を揉んでもらったからか、整体先生に逝かせてもらったからか、
すでに私のおめこは濡れ濡れで、父のおチンポをにゅるりと迎え入れちゃいました^^


父のおチンポが私のおめこに入る時、ヌプヌプヌブ・・・と厭らしい音が静かな浴室で良く聞こえる
父が私の腰を掴んで、前後運動、父のおチンポが私のおめこの中を行ったり来たり
そのたびに ズブズブ、ビチョビチョ と卑猥な音
それにあわせて「あ~、あ~、あ~」と私の声が浴室にこだまして響きまくり


と、そんな時「なんか出てきたぞ」と父
「あ~、あ~、あ~、え?」と私
「お前マッサージ屋としたんか?」と腰を振りながら父
「な、なによ、それ」と腰をくねらせながら私
おチンポでおめこを突きながら「穴から白いもん出てきてるわ」と父
ビデしてなかったと思いながら首を横に降り「あ~、あ~、あ~」と喘ぎながら腰をくねらせ続ける私
「お前いい加減にせなあかんぞ」と私の腰を強く引き寄せながらおチンポで突き私の子宮口を突き続ける父
「あ、う、うん、うん」と首を横に振りながらおめこを父に押し付けるように、私
さらに「誰に似たんや」と言いながら激しく突きまくる父
首を大きく降りながら「・・・」と私
お互い体の動きを止めずに「・・・」と父 無言でうなずく私


「おーーー」と父
「あーーー」と私
気持ち良さに太股をプルプル震わせて落ちて行く私
激しく収縮する私のおめこ
私の腰を思いっきり引き寄せて動きを止める父
私のおめこの奥深くに精液を放出する父のおチンポ
父の精液を残さず絞りだそうと収縮を繰り返す私のおめこ
私のおめこの中で混ざり合う、整体先生の精液と父の精液


しばらく合体したまま動きをとめる父と私

   ・ ・ ・ ・ ・

少し間をおいて私のおめこから、ぬりゅりと出て行く父のおチンポ
「ふー」と湯船の縁に腰掛ける父
「ふー」と立っていられなくなり父の前に座り込む私
私の頭をナデナデしながら引き寄せる父
促されるまま父の股間に顔を寄せ、下を向いたままの父のおチンポを掬いあげるように咥える私
一瞬ピクッとした、軟らかいままの父のおチンポ
お掃除フェラチオさせてもらっている私
くすぐったそうな父^^


暑さと、悪阻?でのぼせそう?になり
父のおチンポから口を離し「はー」と私
「大丈夫か?」と父
「うん」と私
「もう出るわ」と私
「そやな」と父
立ち上がってシャワーで汗をながしてから、ガニ股で整体先生と父の精液を洗い流す私
それを見ながら「すごい格好やな」と父
「見んといてよ」と指を入れておめこの中まで洗う私
「余計見えるわ」と父
「先出るよ」と私
「ワイも出るわ」と父
一緒に浴室から出る逝ったばかりの父と私


洗面所で「仕方ないね」と言いながら父の体を拭く私
「いたれりつくせりやな」と父
「なに言ってんの自分でして」と言って洗面所を出てキッチンへ向かう私
裸のままキッチンで冷たいお水を飲む私
「ふ~生き返った~」と独り言
すぐに父が来て「ビール入れてくれ」って
「はい」と飲みかけのお水を渡す私
「なんやこれ」と父
「飲みすぎよ」と私
「きびしいな」とお水を飲む父


裸の私の顔を見て何か言いたげな父
「なに?」と私
「いつも裸やな」と父
「服着たまま背中流した方がよかった?」と私
「そうゆう意味やなぃ・・・」と父
「はいはい、裸では寝ないから」と私
「おそわれるぞ」と父
「だれに?」と私
「あ、そうか」と父


それから自分の部屋に戻って新しいタンクトップと下着をつけて
マッサージ?をしてもらったシーツを持って部屋を出ました。
洗濯機のタイマーをセットして、行きそびれていたトイレに行って
ベイビーズの真ん中で横になりましたとさ^^



おしっこチビリそうでした、美優

父の日 乳の日?

みなさんこんにちわ。
梅雨入りしてからあまり雨が降らないような・・・
暑い日が続いていますね。
体調管理にはお気をつけくださいませ。



【昨日のお話】

昨日は父の日でしたね。
みなさんはお父さんに親孝行しましたか?
昨年の私は父の日ならぬ乳の日だったような^^


まずは朝から家族四人で父の家廻り
旦那の父 → 私の父
それから旦那を実家に残して元旦那の父にもプレゼントを持って行きました。
流石に元旦那の父は驚いた様子でしたが喜んでくれました。
旦那の気持ちはよくわからないんですけどね・・・
来年からは送りにしちゃおうかなぁ~


ってことで、皆さんのご期待にはそえずごめんなさいでした。
まぁ結婚したわけですし、これが普通、当たり前ですからね。
清楚な人妻目指します!^^


それから家族で某ス〇ルに車の試乗に行ってきました。
何気に3人目をつくろうかとゆうときに5人乗りの車を買うのもな・・・
なんて思ったりもしたんですけど、旦那が決めたことだし
その代わりかどうかは別にして乗っていたバイクをドナドナしたわけですからね
ってことで黙って一緒に乗せてもらってきました。
来月には納車予定です 



【子作り】

なんか最近、毎日のように子作りとゆう名のセックスをしている・・・
しかし排卵予定日をとうに過ぎてのセックスは単にセックスであって
子作りではないような・・・
まぁそんなことはどうでもいいのかもしれないけど


成せばなる? ヤレばデキル?
排卵日狙い撃ちの方が命中率が高いような気もするけど・・・
まぁコウノトリが飛んできてくれるまで頑張りますかね^^



私に試乗する?、美優
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【名前】

幸代 美優         (さきしろ みゆう)

【メッセージ】

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幸代 美優(さきしろ みゆう)

Author:幸代 美優(さきしろ みゆう)
なんとなく病院と家を行ったりきたり。
気がつけば夜勤が応える年齢になってしまいました。
淋しいなぁ。
やさしく苛めてね。

いくつになったの?
べいびーは?
べいびぃは?
べいびぃは?
Time is Money
あなたの~
時間給が円とすると
言われてみたいな^^
美優を調べてね。
和めるかな


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